「ほっ」と。キャンペーン

ECODA HẺMのクラフトビール革命 with 常陸野ネストビール

江古田のベトナム料理店「ECODA HẺM」のイベントに、美味しい世界旅行!/ ferment booksが参加します。

e0152073_9291354.jpg


ECODA HẺMのクラフトビール革命 with 常陸野ネストビール

4/9(土)、ECODA HẺMがベトナムフィンガーフードと6種類のクラフトビールのペアリングコースを提供します。

e0152073_7314536.jpg

予定されているビールは・・・

・ブルックリンラガー

・だいだいエール

・レッド・ライス・エール

・セゾン・ドゥ・ジャポン


上記、いずれも常陸野ネストの4種類にプラスして、

・こぶみかんとレモングラスのホワイトエール

・ベトナムコーヒーの酔っぱらいスタウト


ECODA HẺMオリジナルビールが2種類お披露目になります!

オリジナルビールはHẺMのスタッフの手によって、常陸野ネスト「手造りビール工房」で醸造されました。

e0152073_732833.jpg

醸造所には、おなじみのフクロウマークの木彫りの看板が。

e0152073_733268.jpg

小さめの釜にモルトを投入し、煮込んで麦汁を仕込みます。

e0152073_7331338.jpg

ビールに加えるベトナムコーヒーやハーブの用意も、念入りに。

e0152073_7341959.jpg

「こぶみかんとレモングラスのホワイトエール」「ベトナムコーヒーの酔っぱらいスタウト」の麦汁の味をみる。どんなビールになるか、期待の高まる一瞬。

さて、

e0152073_7343739.jpg

上の写真は、いつだったか姉妹店のマイマイでいただいた、ブルックリンラガー。

ベトナム料理に333やサイゴンビールもイイ感じですが、美味しい料理とクラフトビールをあわせると、やっぱり満足感が違います。

e0152073_8133948.jpg

以前、マイマイでいただいたベトナムフィンガーフード。見た目もかわいらしい生春巻き。

e0152073_8135294.jpg

ホタテのクリームチーズ乗せ。

今回はどんなお料理がクラフトビールとともにいただけるのでしょうか、ワクワクです!

美味しい世界旅行!/ ferment booksはイベントタイトルにも使っていただいた『クラフトビール革命』ほか、ビール関連書籍、ベトナム関連書籍を紹介する本の屋台「Ferment Bookstore」を会場に展開します。こちらもぜひ冷やかしに来てください。

e0152073_8204290.jpg

イベント詳細、申し込み詳細はこちらから

また、東京ビアウィーク2016期間中(4/15~4/24)には、常陸野ネストのビール3種類とベトナム料理のペアリングコースを提供するイベントも行われます。詳細はこちら
[PR]
# by brd | 2016-04-06 08:18 | 東京のベトナム | Comments(1)

書籍『クラフトビール革命』のトークイベントが札幌で行われます。

ferment books/美味しい世界旅行の和田侑子が翻訳を担当した書籍『クラフトビール革命』のイベントが札幌で行われます。

e0152073_22212929.jpg

登壇者は昨年、下北沢「B&B」で行われた同イベントと変わらぬコンビ。Far Yeast Brewingの山田司朗さんと、Japan Beer Timesの記者Jinya Kumagaiさん。

会場となるビアパブ「Beer Cellar Sapporo」は、オレゴンのクラフトブルワリーと関係が深いそうで、そこにちなんで、今回のイベントではポートランドをはじめとするオレゴンに関する言及もありそう。楽しみですね。

ferment books/美味しい世界旅行チームも書籍の販売などで、参加させていただく予定です。

前回、下北沢で行われたイベントのtwを、ご参考までに。

https://twitter.com/oishiisekai/status/676441408111161344

https://twitter.com/oishiisekai/status/676439834605412352

https://twitter.com/oishiisekai/status/676438355635077121

https://twitter.com/oishiisekai/status/676436385281085440

申し込みほか、詳細は下記FBページを参照ください。

https://www.facebook.com/events/1058520854170762/

FBページから、下記にテキスト引用しておきます。

クラフトビールはなぜ盛り上がっているのか?
~近年の最重要書籍で読み解く~
『クラフトビール革命』刊行記念


アメリカ東海岸を代表するクラフトビール・メーカーであるブルックリンブルワリー創業者、スティーブ・ヒンディ著『クラフトビール革命』(和田侑子・訳/DU BOOKS・刊)刊行記念イベントを開催します。

本イベントでは、本書を読んで刺激を受けたという、Far Yeast Brewing(クラフトビール「馨和 KAGUA」、「Far Yeast」を販売)の代表 山田司朗さんを招き、『The Japan Beer Times』誌の上級記者として数多くの地ビール醸造所を取材し、国際ビール審査員でもあるJinya Kumagaiさんが聞き手に、突っ込んだ視点で日本の「クラフトビール革命」について考えます。

山田さんは、ケンブリッジ大学 Judge Business School MBA(経営学修士)修了。ベンチャーキャピタリストとしてキャリアをスタートさせ、IT業界でIPO(株式上場)や数々のM&A(企業の合併と買収)を担当しました。その後3年間のヨーロッパ生活でビールの魅力に取りつかれ、帰国後準備期間を経て、2011年9月、日本クラフトビール(現Far Yeast Brewing)を設立。

そんな山田さんと、ビールについてはもちろんのこと、近年頻繁に報道されるクラフトブルワリーのM&Aなどの証券まわりの理解や、起業や資金調達の苦労への理解も欠かせない米国のクラフトビール革命について、参加者と一緒に考えていきます。

クラフトビール・ムーブメントの始まりは、フリッツメイタグ氏が倒産寸前のビール会社「アンカー・ブルーイング社」を買収し、アメリカ初のクラフトビールの醸造所として立て直しを開始した1965年。それから50年。50年かけて2兆円産業に成長したものを「ブーム」とは呼ばないだろう。そう、山田さんは言います。

その他、巨大ビール会社とマイクロブルワリー(小規模クラフト会社)の「ビール戦争」や、ビール業界のM&Aについて、「ローカル」を重んじるビール会社と地元の関係、ビールとインターネット、そして山田司朗さんの実体験もふまえたマイクロブルワリーの起業について、『クラフトビール革命』に登場するテーマを巡りながら日本のビール業界の立場から考えます。

昨年12月に東京で開催されて満員御礼、好評を博した読書会が、満を持して札幌で開催です。内容も東京開催とは変え、札幌、そして会場であるビアセラーサッポロとも関係が深いオレゴンに着目した展開を予定しています。

【出演】
山田司朗(Far Yeast Brewing株式会社 代表取締役)
聴き手:Jinya Kumagai(記者・編集者・翻訳者、The Japan Beer Times 上級記者、国際ビール審査員)

【日時】
2016年3月26日(土)
14:00~16:00 (13:30開場)

【場所】
ビアセラーサッポロ
北海道札幌市中央区南1条西12丁目 AMS ビル 1F
011-211-8564

【入場料】
2500円(ビール1杯付き)

【定員】
40名、要予約

【ビールの追加注文】
10銘柄を特別サイズですべて500円で注文可能です。

【申し込み方法】
こちらのfbページ、
https://www.facebook.com/events/1058520854170762/
もしくはビアセラーサッポロの店頭、電話にて
[PR]
# by brd | 2016-03-12 18:17 | 本や映画 | Comments(0)

デンマーク・コペンハーゲン「レレ Relæ」のキッチン席。後編

前回の記事【デンマーク・コペンハーゲン「レレ Relæ」のキッチン席。】のつづきです。

e0152073_1583967.jpg

レレの所在地はコペンハーゲン、ノアブロ地区のJagersborggadeというストリート。

ここにはパン屋のMeyers Bageri、お粥専門店のGROD、コーヒーロースターのCoffee Collectiveなど評判の店が多く、別の通りだが近所にはクラフトビールのMikkeller & Friendsもあって、我々のような食べもの好きには興味の尽きない場所。

ランチの続き。

e0152073_205758.jpg

Tinajas de la mata.

スペインの意識的な自然派の作り手のよう。ぶどう品種はモスカテル(あとで調べたらMersegueraという品種も)。スキンコンタクトで生まれるタンニンが、このあと出てくる料理のかぼちゃの甘み、シーバックソーンの酸味と合う、と説明される。

e0152073_223217.jpg

その、かぼちゃとシーバックソーンの一皿。

カボチャは「ホッカイドーパンプキン」との説明。北海道産、ではなく品種の赤皮栗カボチャのことだろうか。ものすごくホクホク、トロトロした食感。

カボチャがほっくり甘くて、シーバックソーンがきんと酸っぱくて、バターのソースとフレッシュヘーゼルナッツがリッチで香ばしい。

最初に酸味のアタック、あとから焦がしたバターのリッチさ、かぼちゃの甘さが追いかけてくる。

e0152073_233316.jpg

Le Coste Rosso.

イタリア中部ラツィオ州のビオディナミ。

e0152073_234751.jpg

ワインペアリングコースを注文すると、料理と一緒に自動的にワインが出てきてしまうので、飲むのが遅いと、こうやってズラズラテーブルにグラスが並んでしまうのだ。

メインの肉へ。

e0152073_243477.jpg

鴨、「オニオンヌードル」、エルダーベリー。

赤々としてなまめかしい鴨は狩猟したジビエで、丁寧に処理はしているけれど、弾丸の破片が入ってる場合があるので優しく噛んでください、とのこと。

オニオンヌードルは、玉ねぎを不思議な処理法でヌードル状にしてある。上にかかっている黒い粉は「グリルオニオンパウダー」だそう。

場所柄か季節か、やはりベリーが多用される印象を受ける。料理における酸味の役割が大きい。

デザートの前に、チーズを勧められた。

e0152073_244731.jpg

ん?

e0152073_245392.jpg

外側はノルウェーのブラウンチーズ、中はデンマークのウォッシュチーズを使ったというコロッケのような料理だった。これはなかなか驚きがあって面白かった。外側カリッ、中トロッの食感。

赤ワインより、テーブルに残っていた最初に出たサイダーと合う。リンゴ味とマッチする気がした。

デザートへ。

e0152073_2558.jpg

デザートワインもイタリア産。

e0152073_251276.jpg

ローストしたコーンのアイスクリームに、オレガノ、ポップコーンのパウダー。

たしかに、白い粉は紛れもなくポップコーンだった。

コーンとポップコーン。同素材ながら、不思議に美味しい組み合わせ。

冷たいコーンスープにバニラアイスをトッピングするレシピを自宅で試したことがあったけれど、なかなかだった。あれにポップコーンを散らしたらどうだろう。いや、あんまりうまくいかなそうだ、とか考えながらいただく。

e0152073_25266.jpg

コーヒーに小菓子。

ちょっとハードな感じのするおしゃれ感を演出しているレレだが、料理はとても優しく、やわらかく、ふんわりとした印象の味わいが多かった。飲みものも、とにかくオーガニック、というセレクト。ワインはともかく、日本に入ってなさそうなローカルなビールとサイダーが飲めてよかった。

デンマークは、あまりに物価が高くてレストランに行くのもいちいち勇気がいるのだが、レレのランチのショートコースは、まあまあリーズナブル。

書店で見かけたRelæの本がかっこよくて欲しくなったが、やっぱりかなり高かった。

e0152073_25452.jpg

e0152073_254997.jpg

e0152073_255115.jpg

e0152073_255351.jpg

帰国して、アマゾンJPで注文した方が安かった。
[PR]
# by brd | 2016-03-05 02:28 | デンマーク | Comments(2)

デンマーク・コペンハーゲン「レレ relæ」のキッチン席。

デンマーク・コペンハーゲンのレストラン「レレ relæ」に行ってきた。

e0152073_0212197.jpg

ランチのショートコースに出た、かぼちゃを使った一品。

ところで、今年こそはブログをマメに更新するぞと年頭に恒例の誓いを立ててはみたものの、本ページ右脇あたりにあるカレンダーの更新日は非常にさみしい限りのまばらさのまま、はや2月末。

北欧ネタやら香港ネタやら、書きたい話はいっぱいあるのだが、最近は書店営業やら納品やらにもかまけていたりして、あんまり手につかない日々。

とりあえず、去年の9月に旅行したコペンハーゲンの話を書いてみます。

レレです。

e0152073_0213534.jpg

予約の際に「通常席」と「キッチン席」が選べたので、「キッチン」を選択してみたら、こんな眺めの席だった。

カジュアルさ、ラフさ、ヒップさ、フレンドリーさを強調した感じの雰囲気で、サービスも、位置が高めのテーブルに肘をつきながら「アレルギーとかは大丈夫かな? 何かリクエストがあったら遠慮なく我々に言ってほしいんだ」みたいな感じ。

スタッフにアジア系が、何人か。

ノマを筆頭とするいわゆるニューノルディック的カテゴリーのなか、比較的しつらえも値段もカジュアルな一店だと思われます。

e0152073_0222091.jpg

飲みものは、まず地元の「コルスター KOLSTER」という名のブルワリーのビールを頼んでみた。

草のような香りがする。とてもホッピー。ライ麦のビールだそうだ。

コルスターは、コペンハーゲンより北へ35km、フレムベックという街にある「100%オーガニック」をうたうクラフトブルワリー。

デンマークでクラフトビールというと、まず「ミッケラー mikkeller」を思い浮かべるが(ミッケラー東京が閉店の知らせ・・・(2016年2月25日現在))、レレのメニューにはリストされていなかった。

ビールとは別に、ワインペアリングのコースも注文してみた。

ペアリングコースの1杯目はアップルサイダー(シードル)。

e0152073_024759.jpg

「エーブルロフ AEBLETOV」(リンゴ狩りの意味)というコペンハーゲン郊外にあるサイダリーで、やはりオーガニックで低温殺菌していないリンゴジュースからサイダーを作っているという。

作り手は、以前レレで働いていた人だとか。

突き出しとして出されたのは、

e0152073_025557.jpg

きゅうりとさやいんげんのバーニャカウダ。

e0152073_0261422.jpg

パンとオリーブオイルが、こんな風に出てくる。

次の料理が出る前に、ペアリングコースの2杯目が。

e0152073_0263331.jpg

La Paonnerie Voila du Gros Lot.

自然派の、なんとも「らしい」ワイン。

1品目の料理が出た。

e0152073_0265051.jpg

ピックルド・マカレル。

つまり、しめ鯖だ。

つぶつぶした白いものは、カリフラワーをクスクス状に砕いたもの。

黄色いものが見えると思うが、レモンの皮。

魚の下には白いクリームがしいてあり、これはカリフラワーのクリームだろうか。

全体に、ほやーんとした感じの味わいで、鯖がなんともふっくら、ふわっとしている。レアに火を入れてあったかもしれない。そのふわっとした、あいまいで優しい鯖と、つぶつぶした少し奇妙なテクスチャーのカリフラワーの対比。

そうそう。

e0152073_027820.jpg

カトラリーとメニューは、引き出しのなかに入ってる。

ところでコースの途中ですが、ひとまず記事をアップするのが目的なので、アップ。

後半は、また次回。

つづく。
[PR]
# by brd | 2016-02-26 00:36 | デンマーク | Comments(0)

ベトナム天ぷら割烹 柾 @ ECODA HẺM

さくっとした衣の下は、むっちりねっとり。絶妙に揚がった妖艶なほたてを、パクチーと塩で。

e0152073_2282798.jpg

美味い!!! と、へ~!!!、が交錯します。

新井薬師の日本料理「柾」さんが江古田のベトナム料理「ヘム」のカウンターで、“ベトナム天ぷら割烹”のイベント・・・。

こういう系が大好きな我々が行かないわけありません。

e0152073_2211355.jpg

こういうしつらえで。

e0152073_2211540.jpg

天つゆ、大根おろし、東南アジア+日本な海老味噌、ヌクチャム、ライムに塩などが用意され、天ぷらのコースを、それぞれ柾さんのオススメの調味料・たれで食したり、独自にいろいろ試してみたり、という趣向。

天ぷらなのに、食器がマイマイ&ヘムのベトナムっぽいのだったりするのが、また良いです。

天ぷらは、

e0152073_22131568.jpg

ごぼう(レモングラスや唐辛子の調味料、サテーのせ)、

e0152073_22132947.jpg

いか(ディル添え)、

e0152073_22135154.jpg

どんこ(干しえびのせ)、

e0152073_22141558.jpg

きす、

e0152073_22144156.jpg

京いも、

e0152073_22145799.jpg

はす、

e0152073_2215646.jpg

ねぎ、そして冒頭のほたて、と続きます。

ほくほくに揚がったきすを天つゆにつけて食べれば、美味しい! が、どこかでベトナム風味。

じつはこの天つゆ、ヌックマムを使ってあって(醤油は使ってない)レモングラスとバイマックルーの香りがつけてある。ぼんやりしていたら、フツーの美味しい天つゆとしてスルーしてしまうかもしれないほど「天つゆ」なのですが、作り方を聞くほどに、一同「へ~!!」という感じでびっくり。

基本和食、というか柾さんのお料理として本当に絶妙に美味しいのですが、そこかしこにベトナム風味が仕掛けてあって、その折衷方法を聞くだび、なるほどの驚きでまた納得。そんな、素晴らしいひとときでした。

e0152073_22153525.jpg

お酒は佐渡の金鶴。

e0152073_22154765.jpg

そして、ヘムおすすめのクラフトビール、ブルックリン・ラガーです。

柾さんの選んだ金鶴ももちろん最高ですが、濃厚なラガービールと天ぷら、イケました。

そして、最後の「お茶漬け」でとどめを刺されます。

e0152073_22155771.jpg

これが、「柾式」で炊いたご飯に、ヌックマム風味のお出汁、大根おろしに、揚げ玉、パクチーという、これまで食べたことのないようなベトナム風お茶漬けなんですが、なんでしょうね、こういうの昔からあったような風情で美味い!

お酒もすすんでしまい、別に今日は「泥酔割烹」じゃないのに、けっこう飲みました。

江古田ヘムさん、今年はこういう試みをいっぱいやってくれそう。

実は、クラフトビール関連のネタもまだまだあるんです^^)Y
[PR]
# by brd | 2016-01-31 22:27 | 東京 | Comments(2)


旅の食卓と食卓の旅。ferment booksより『味の形 迫川尚子インタビュー』発売中。姉妹ブログ【ワダ翻訳工房】もどーぞ。ツイッターは @oishiisekai @fermentbooks


by brd

プロフィールを見る
画像一覧

S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28

カテゴリ

全体
インド
フランス
マレーシア
タイ
ミャンマー
中国
香港
ベトナム
韓国
東京のインド
東京のイタリア
東京の中国
東京のミャンマー
東京の韓国
東京のウイグル
東京のフランス
東京のタイ
東京のベトナム
東京のマレーシア
東京のネパール
東京のドイツ
東京のスペイン
東京のイスラエル
東京のニュージーランド
神奈川の中国
神奈川のタイ
神奈川のイタリア
富山のパキスタン
東京
神奈川
愛知
京都
石川
富山
茨城
本や映画
おうちで世界旅行(レシピ)
弁当
シンガポール
デンマーク
秋田
アメリカ
台湾
神奈川のベトナム
フィンランド
未分類

ブログパーツ

本棚

『食は東南アジアにあり』
『食は東南アジアにあり』
星野龍夫
森枝卓士


『食べもの記』
『食べもの記』
森枝卓士


『アジア菜食紀行』
『アジア菜食紀行』
森枝卓士


『考える胃袋』
『考える胃袋』
石毛直道
森枝卓士


『ごちそうはバナナの葉の上に―南インド菜食料理紀行』
『ごちそうはバナナの葉の上に―南インド菜食料理紀行』
渡辺玲


『食は広州に在り』
『食は広州に在り』
邱永漢


『檀流クッキング』
『檀流クッキング』
檀一雄


『中国料理の迷宮』
『中国料理の迷宮』
勝見洋一


『中国庶民生活図引 食』
『中国庶民生活図引 食』
島尾伸三
潮田登久子


『食卓は学校である』
『食卓は学校である』
玉村豊男


『地球怪食紀行―「鋼の胃袋」世界を飛ぶ』
『地球怪食紀行―「鋼の胃袋」世界を飛ぶ』
小泉 武夫


『世界屠畜紀行』
『世界屠畜紀行』
内澤旬子


『ソバ屋で憩う』
『ソバ屋で憩う』
杉浦日向子と ソ連


『有元葉子の料理の基本』
『有元葉子の料理の基本』
有元葉子


『ル・マンジュ・トゥー 素描(デッサン)するフランス料理』
『ル・マンジュ・トゥー 素描(デッサン)するフランス料理』
谷昇



『料理通信』


『Arche+』
アーチプラス
在タイ女性のための
日本語フリーペーパー



        ☆


料理通信
アンバサダーブログ
「ニッポン列島食だより」

に寄稿しています。

☆2013/03
江古田「HEM」のイベント
ベトナムおやつ屋台村


☆2012/05
カレー&スパイス伝道師
渡辺玲さんのプライベート・ディナー


☆2012/01
渋谷にあるブルターニュ
「クレープリー・ティ・ロランド」


☆2011/10
シャン料理「トーフー」は
高田馬場の新名物?


☆2011/08
信州食材meetsタイ料理!
「ヤム! ヤム! ソウルスープキッチン」


☆2011/07
震災後の「ソバ屋で憩う」
高田馬場「傘亭」

以前の記事

2016年 12月
2016年 10月
2016年 07月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2009年 10月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月

検索

最新のコメント

食べ物も器もすべて異次元..
by arak_okano at 08:12
残暑お見舞い申し上げます..
by arak_okano at 15:47
商業化されたブランド的レ..
by brd at 07:50
ちなみに狸田、商業的に「..
by tanukidaponta at 23:06
>さて、ビールの、酒の、..
by tanukidaponta at 23:01
こんにちは。 とい..
by brd at 23:20
自由か自由じゃないかとい..
by tanukidaponta at 21:26
おはようございます、アラ..
by arak_okano at 06:20
アラック、こんなに高級で..
by arak_okano at 21:11
料理もビールも高級高級品..
by arak_okano at 21:32

最新のトラックバック

venusgood.com
from venusgood.com
http://venus..
from http://venusgo..
www.whilelim..
from www.whilelimit..
http://while..
from http://whileli..
http://while..
from http://whileli..
http://www.v..
from http://www.val..
冬至に南瓜
from 異邦人の食卓
ドリアン
from ポンポコ研究所
久々わんこ&深谷ねぎ(2)
from ソーニャの食べればご機嫌
Saravana Bha..
from ポンポコ研究所

タグ

記事ランキング

ブログジャンル

食べ歩き
旅行・お出かけ

画像一覧