香港クラフトビア・ツアー <その1> Young Master Ales

昨年(2015年)末にわれら【美味しい世界旅行!】が(勝手に)催行した香港クラフトビア・ツアーの様子を、さくっと写真中心に紹介していきます。

全体的な印象としては、香港、けっこう盛り上がっていると思いました。

e0152073_22292926.jpg

まず、クラフトビール醸造所「Young Master Ales」のブルワリー見学。

e0152073_22295650.jpg

Young Master Alesは、香港島の端っこにある小さな島、鴨脷洲の、

e0152073_22312330.jpg

こんな工業ビルの一角にある。

e0152073_22313568.jpg

4階です。

e0152073_22314292.jpg

エレベータを降り、殺風景な廊下を歩いていくと、

e0152073_22315627.jpg

Young Masterの看板が。

e0152073_2232535.jpg

5種ビールテイスティングとブルワリーツアーで150HKD。

e0152073_22321353.jpg

テイスティングを行うタップルームはこんな感じ。

e0152073_22322080.jpg

窓の外は海で、気分が良い。

e0152073_22322663.jpg

タップはこんな。

e0152073_22331846.jpg

ライ・オン・ウッドと名づけられたライ麦のビール。

e0152073_22332614.jpg

木の棒のようなものは、オーク樽を使わずしてステンレスタンクに沈めておくだけでビールにオーク香つけるための器具。

e0152073_22343483.jpg

こちらは、ちょうどシーズン(2015年12月訪問)だったスパイシーなクリスマスポーター。

e0152073_22343945.jpg

シナモンやクローブなどなど、ビールに使ったスパイスの入った瓶を見せてくれた。

e0152073_2235064.jpg

テイスティングが済んだら、醸造施設の見学へ。

e0152073_2236384.jpg

見学ツアーは英語と広東語が選べて、所要時間は20分くらい。

e0152073_2235351.jpg

タップルームでビールをサーブしてくれた彼が見学ツアーのガイドも担当。

これから作るサワーエールに使うというライムの実も見せてくれた。

e0152073_22371093.jpg

別れ際、彼に『クラフトビール革命』献本。

日本語だから読めないけど、日本人が来たら宣伝してくれるって^^ 

お返しにということで、Young Master AlesのTシャツくれた。

e0152073_22373759.jpg

これがヤングマスターのTシャツ。

多謝!

<その2>につづく。
[PR]
# by brd | 2016-05-05 22:41 | 香港 | Comments(0)

富山に帰れず荻窪の「魚津」へ。

毎度告知めいた投稿ばかりになりがちなので、今後は食べ歩きブログらしい記事を増やすぞ宣言です。

GWに富山に帰れるかなーと思っていたのですが、果たせず・・・。

だからというわけでもないですが、ちょっとした打ち上げで魚津へ。

e0152073_0214590.jpg

魚津といっても、荻窪の居酒屋「魚津」です。

まずは、

e0152073_0214928.jpg

富山産イカの盛り合わせ。

丸ごとホタルイカのお刺身、おいしかったのでお代わりしました。

TVを見てたら、富山でのホタルイカの「身投げ」のリポートをやってて、県外からも大勢、身投げのホタルイカを獲りに来ていると知りました。TVでやるとヘンに流行ったりするのでやだなあ。

お酒は満寿泉、太刀山、勝駒・・・。

e0152073_0214769.jpg

白海老の揚げもの。

旬の定番です。

e0152073_0214251.jpg

げんげの竜田揚げ。

e0152073_0213834.jpg

ふりむけば、げんげ解説が壁に(笑)。

実は、富山ではあんまり食べた記憶のない魚ですが(家族が嫌いだったからw)、東京の通人たちは「げんげ、げんげ」と嬉しそうです。

e0152073_0213153.jpg

にぎす。

これを頼んだら店長さんらしき人が、なぜかニコニコとたいへん喜んでくれ、少しお話しする。

富山では家庭料理の定番です。

e0152073_0213636.jpg

旬の山菜の天ぷら。

山菜は富山産とのことでした。

e0152073_0214348.jpg

あら汁。

e0152073_0213432.jpg

シメの、鯖棒寿司。

e0152073_0214028.jpg

とろろ昆布おにぎり。

富山では頻出メニューですw とろろ昆布は黒い(色が濃い)ものを使った方が味がしっかりしてて好きです。

インテリア(?)も富山のスタンダードな居酒屋風で、しかもリーズナブルでよかったです。また行こう。
[PR]
# by brd | 2016-05-01 00:54 | 富山 | Comments(1)

『クラフトビール革命』のおさらい

東京ビアウィーク2016に参加した「ECODA HẺMのクラフトビール革命 with 常陸野ネストビール」も大盛況のうちに終了。

本イベントの開催にあたり、翻訳書籍『クラフトビール革命』のおさらいを、翻訳者みずからFBにアップしました。

https://www.facebook.com/oishiisekairyoko/posts/593842944114509
https://www.facebook.com/oishiisekairyoko/posts/594219044076899
https://www.facebook.com/oishiisekairyoko/posts/594640537368083

上記テキストのアーカイブです。



「革命」なんて大げさなタイトルがついているこの本。

でも、おいしいものが社会を変えてしまったという、楽しい革命の物語なのです。

ここでは『クラフトビール革命』の概要から、「ECODA HẺMのクラフトビール革命 with 常陸野ネストビール」までの流れをささっとお伝えしますね。

<禁酒法、そして大量生産の時代に>

1920年、禁酒法施行。これにより、アメリカでは、ビール醸造所がほぼ壊滅してしまいました。それ以前は、ビールを手作りする醸造所が無数にあり、多くの人が近所の醸造所からビールを買って楽しんでいました。

流通も工業化も、今のように進んでいない時代。自然とそうなっていたのですね。

1933年、禁酒法がようやく廃止。その後、醸造所も徐々に復活したのですが、そのころには工業化の大きな波が押しよせ、流通手段も発達。力の弱い小さな醸造所は淘汰され、気がつくとビールは、大手企業の商品がほとんどになっていました。工場で大量生産された薄いビールがあたりまえの状況になってしまっていたのです。

と同時に、アメリカでは公害問題が悪化したり、かつて栄えた工業都市が荒廃してしまったり、都会の中心地もスラム化して危険地帯になったりと、人びとの生活環境が悪化していました。また、食品の大量生産化にともない、食事の味もイマイチに。人びとの健康にも暗雲がたちこめる状況となっていたのです。

<クラフトビール醸造所が4000軒を超えた>

二次大戦後の好景気のあと経済が下降していったアメリカ。過疎の村で、産業がすたれた中堅都市で、大都市のスラム街で・・・。あちこちにクラフトビールの醸造所がどんどん生まれました。

1960年代にたった一軒からスタートし、現在ではなんと4,000軒をこえています。

そんなクラフトビール醸造所に共通する理念は、なるべく地元産の厳選した材料を使った手作りビールを作ること、そして、地元に貢献し、地元とともに繁栄すること。

地元の生産者を育てれば、安全で質の良い食材が手に入りやすくなり、そうしてできた美味しいビールが評判になって人が集まるようになれば、街も活気をとりもどし、人々の暮らしも向上してビールをたくさん買ってくれる。そして人々は安全で質の高いビールで、美味と健康を享受できる。

これが、クラフトビール革命の真髄です。なんとも幸せな革命ですよね。

本書によると、これが成功し、周辺の地域をよみがえらせた醸造所がたくさんあるのだとか。

著者のブルックリン・ブルワリーの地元であるブルックリンのウィリアムズバーグも、醸造所たちあげ時は、バーが一軒しかない寂しい状態だったのが、今ではNY随一のお洒落エリアとしてにぎわっています。

<政治と経済、そして消費者の意識変革>

とはいえ、社会を変えるのに苦労はつきもの。

醸造所をたちあげて経営を成り立たせるだけでも相当に大変なのですが、初期の醸造所たちは不屈の精神で市場をゼロから拡大していきます。

さて、革命という大きな変化を起こすには、法律も変えなくてはなりません。

醸造所たちは協会などを結成して力を合わせ、ロビー活動などを慎重かつ粘り強く展開。法律の改訂に成功し、業界の成長をうながしていくのです。

また、少ないコストで最大効果をねらったマーケティング方法をあみだしたり、流通の方法を工夫したり・・・ありとあらゆる方法を駆使します。

このように、送り手側の血のにじむような努力があったことはもちろんですが、大きな変化が起きるにはその受け皿も必要です。

昨今のアメリカでは消費者の方も、地元を成長させることに熱心で、安全でおいしい商品を売ろうとする業者のものを特に積極的に買おうとする姿勢が強いそうです。

投資家も、クラフトビールの醸造所というと積極的に投資してくれる傾向が強いとか。

さらに、業界の情報を発信する出版社や、ネット業者もかなり効果的にビール情報を提供しているようです。

<江古田でも・・・>

そんなこんなで、1960年代にゼロから始まったクラフトビール業界も、今や日本のビール市場全体をゆうに上回る2兆5千億円規模! 毎年10%代の成長率でのび続けています。

クラフトビールが特に盛んなコロラド州ではなんと、醸造所の創業者が州知事になったうえに、その知事の名が今年の大統領選候補にあがるまでに。そのうちクラフトブルワー大統領まで誕生したりして・・・!?

ビールは、品質を高める技術は難しいながらも、数週間で製造できる意外に手軽な飲みもの。だから各地に普及しやすかったのかな・・? などと想像してしまいます。

しかし、著者も本書の巻頭でほのめかしていますが、同様の動きは、ビールのみならず、チーズ、パンなど、ほかの食品にも起きていそうです。

おいしいものを食べられて、地元もうるおって、健康になれて・・・いやあこんな楽しい革命はありませんよね。詳しいお話しは、ぜひ『クラフトビール革命』を読んでみてください!

さてそんなわけで、「ECODA HẺMのクラフトビール革命 with 常陸野ネストビール」では、わたしの地元・江古田を代表するベトナム料理店ECODA HẺMさんと協力。

店主・足立さんの故郷、茨城を拠点に、ブルックリンラガーも醸造する常陸野ネストビールさんもここに加わり、なんとなんと、お店オリジナルのクラフトビールを醸造することになりました。

本格的な上に、料理としてのレベルも高いECODA HẺMさんのベトナム料理。おなじみのベトナムや東南アジアの有名ビールといただくのも旅情豊かで楽しいのですが、手作りのクラフトビールとあわせてみると、味覚の世界がひろがり、深い満足感が味わえるのです。

言葉ではいい表しにくいので一度体験してみてください。エスニック料理とクラフトビールを合わせること自体、まだそれほど多くはないので、ちょっとした新しい味の世界を体験できるという感じです。

都内にしてはちょっと寂しい練馬区。ECODA HẺMさんのクラフトビールが人気になって、練馬区江古田の名物が増えたらいいな。アメリカのクラフトビール革命と比べると随分とささやかではありますが(笑)、「ECODA HẺMのクラフトビール革命 with 常陸野ネストビール」が成功しますよう。

Cheers!

翻訳者・和田侑子
[PR]
# by brd | 2016-04-29 07:30 | Comments(0)

【ECODA HEMのクラフトビール革命with常陸野ネストビール】のFERMENT BOOKSTORE

東京ビアウィーク2016参加イベント【ECODA HEMのクラフトビール革命with常陸野ネストビール】も4/24までとなりました。

e0152073_1165826.jpg

本イベント内で、美味しい世界旅行!/ferment booksが出店した本の屋台〔FERMENT BOOKSTORE〕の様子です。

e0152073_1165618.jpg

こんな感じ。

e0152073_1165330.jpg

品揃えは、ECODA HEMの足立由美子さん関連本ほかベトナム料理、そしてベトナム関連本。さらに、『クラフトビール革命』をはじめとするビール関連本、その他、『味の形』などもおかせていただきました。

やっぱり、じっくり本を見てくれるお客さん、買っていただいたお客さんはビール好き、ベトナム好きのディープな方たちが多くて、お客さんとあれこれお話したり、情報交換などもさせてもらったり、いろんな交流が生まれました。みなさん、ありがとうございました。

さて、ベトナムの屋台感覚で、本屋をやりながら、ちょっと一杯いかせていただきます。

e0152073_1165066.jpg

常陸野ネスト、アマリロフレッシュ セッションIPAの生。

e0152073_1164838.jpg

赤米エールにセゾン・ドゥ・ジャポン。

e0152073_1164486.jpg

コムディア。

非常にイイ感じです。

ゆるゆる本の屋台をやりながら食事をしてたら、仲間がやって来てくれて、外の席にて春の夜空を見上げながら一緒にクラフトビール。その様子を見た通りがかりの人が入ってきて、一緒になってビールとベトナムおつまみで歓談の輪が広がる・・・そんなリラックスしたイイ感じの雰囲気が生まれました。

e0152073_1163873.jpg

FERMENT BOOKSTORE。

次なるおもしろ企画もあたため中です。
[PR]
# by brd | 2016-04-24 11:11 | 東京のベトナム | Comments(2)

東京ビアウィーク参加イベント「ECODA HEMのクラフトビール革命with常陸野ネストビール」続報!

江古田のベトナム料理店「ECODA HEM」にて、東京ビアウィーク参加イベント「ECODA HEMのクラフトビール革命with常陸野ネストビール」が4/24まで続いております(火・水曜定休)。

e0152073_9212389.jpg


下が、イベントのフライヤーです。

e0152073_9165752.jpg

ECODA HEMのクラフトビール革命with常陸野ネストビールの後半戦は、HEMオリジナルのクラフトビール「酔っ払いベトナムコーヒースタウト」が注文できるそうです(売り切れの可能性あり。お店に要確認!)。

e0152073_917376.jpg

これが、酔っ払いベトナムコーヒースタウト。

e0152073_9175012.jpg

ベトナムコーヒースタウト、練乳を入れてもおいしい

ECODA HEMオリジナルのベトナムコーヒースタウトに使用されているのは、ハノイの有名コーヒー店「Cafe Mai」で、お店のスタッフが選りすぐった豆だそうです。

Cafe Mai
https://www.facebook.com/maicafe1936/

他にも通常メニューや、常陸野ネストビール三種類とベトナムフィンガーフード三種類のペアリングコースも提供。

e0152073_9184228.jpg

いちおう、写真はイメージです。

どんなペアリングか、詳細はお店にお問い合わせを!

そして、4/23(土)には本の屋台「FERMENT BOOKSTORE」も出店予定です。ビールとベトナムをテーマに選書しております。

オススメ本は、

・『クラフトビール革命』 スティーブ・ヒンディ 著
・『バインミー ベトナムのおいしいサンドイッチ』 足立由美子 著
・『はじめてのベトナム料理』 ふだんのごはんとおつまみ、デザート 足立由美子,伊藤忍,鈴木珠美 著
・『わたしのベトナム料理』 有元葉子 著
 (※足立さんたちもこの有元さんの本を読んでベトナム料理に目覚めた、とか)

などなど。

先週のFERMENT BOOKSTOREは、こんな感じ。

e0152073_9201248.jpg

e0152073_9202998.jpg

e0152073_9203571.jpg


みなさん、ぜひ。
[PR]
# by brd | 2016-04-19 09:24 | 東京のベトナム | Comments(0)


旅の食卓と食卓の旅。ferment booksより『味の形 迫川尚子インタビュー』発売中。姉妹ブログ【ワダ翻訳工房】もどーぞ。ツイッターは @oishiisekai @fermentbooks


by brd

プロフィールを見る
画像一覧

S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30

カテゴリ

全体
インド
フランス
マレーシア
タイ
ミャンマー
中国
香港
ベトナム
韓国
東京のインド
東京のイタリア
東京の中国
東京のミャンマー
東京の韓国
東京のウイグル
東京のフランス
東京のタイ
東京のベトナム
東京のマレーシア
東京のネパール
東京のドイツ
東京のスペイン
東京のイスラエル
東京のニュージーランド
神奈川の中国
神奈川のタイ
神奈川のイタリア
富山のパキスタン
東京
神奈川
愛知
京都
石川
富山
茨城
本や映画
おうちで世界旅行(レシピ)
弁当
シンガポール
デンマーク
秋田
アメリカ
台湾
神奈川のベトナム
フィンランド
未分類

ブログパーツ

本棚

『食は東南アジアにあり』
『食は東南アジアにあり』
星野龍夫
森枝卓士


『食べもの記』
『食べもの記』
森枝卓士


『アジア菜食紀行』
『アジア菜食紀行』
森枝卓士


『考える胃袋』
『考える胃袋』
石毛直道
森枝卓士


『ごちそうはバナナの葉の上に―南インド菜食料理紀行』
『ごちそうはバナナの葉の上に―南インド菜食料理紀行』
渡辺玲


『食は広州に在り』
『食は広州に在り』
邱永漢


『檀流クッキング』
『檀流クッキング』
檀一雄


『中国料理の迷宮』
『中国料理の迷宮』
勝見洋一


『中国庶民生活図引 食』
『中国庶民生活図引 食』
島尾伸三
潮田登久子


『食卓は学校である』
『食卓は学校である』
玉村豊男


『地球怪食紀行―「鋼の胃袋」世界を飛ぶ』
『地球怪食紀行―「鋼の胃袋」世界を飛ぶ』
小泉 武夫


『世界屠畜紀行』
『世界屠畜紀行』
内澤旬子


『ソバ屋で憩う』
『ソバ屋で憩う』
杉浦日向子と ソ連


『有元葉子の料理の基本』
『有元葉子の料理の基本』
有元葉子


『ル・マンジュ・トゥー 素描(デッサン)するフランス料理』
『ル・マンジュ・トゥー 素描(デッサン)するフランス料理』
谷昇



『料理通信』


『Arche+』
アーチプラス
在タイ女性のための
日本語フリーペーパー



        ☆


料理通信
アンバサダーブログ
「ニッポン列島食だより」

に寄稿しています。

☆2013/03
江古田「HEM」のイベント
ベトナムおやつ屋台村


☆2012/05
カレー&スパイス伝道師
渡辺玲さんのプライベート・ディナー


☆2012/01
渋谷にあるブルターニュ
「クレープリー・ティ・ロランド」


☆2011/10
シャン料理「トーフー」は
高田馬場の新名物?


☆2011/08
信州食材meetsタイ料理!
「ヤム! ヤム! ソウルスープキッチン」


☆2011/07
震災後の「ソバ屋で憩う」
高田馬場「傘亭」

以前の記事

2016年 12月
2016年 10月
2016年 07月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2009年 10月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月

検索

最新のコメント

食べ物も器もすべて異次元..
by arak_okano at 08:12
残暑お見舞い申し上げます..
by arak_okano at 15:47
商業化されたブランド的レ..
by brd at 07:50
ちなみに狸田、商業的に「..
by tanukidaponta at 23:06
>さて、ビールの、酒の、..
by tanukidaponta at 23:01
こんにちは。 とい..
by brd at 23:20
自由か自由じゃないかとい..
by tanukidaponta at 21:26
おはようございます、アラ..
by arak_okano at 06:20
アラック、こんなに高級で..
by arak_okano at 21:11
料理もビールも高級高級品..
by arak_okano at 21:32

最新のトラックバック

venusgood.com
from venusgood.com
http://venus..
from http://venusgo..
www.whilelim..
from www.whilelimit..
http://while..
from http://whileli..
http://while..
from http://whileli..
http://www.v..
from http://www.val..
冬至に南瓜
from 異邦人の食卓
ドリアン
from ポンポコ研究所
久々わんこ&深谷ねぎ(2)
from ソーニャの食べればご機嫌
Saravana Bha..
from ポンポコ研究所

タグ

記事ランキング

ブログジャンル

食べ歩き
旅行・お出かけ

画像一覧