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台北 : 台中行き高鉄にて、台鉄弁当を食べる

台北駅に、少し早く着いた。

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高鉄(台湾新幹線)の発車まで、あと少し時間があるので、

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駅近所の水煎包屋で水煎包を買って、

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ス●バに持ち込んで食べる。

小煎包の中身は、それぞれ豚肉、ニラ、キャベツと春雨。豆乳の米バージョン「米漿」は、すこしとろっとしてきな粉っぽい味。

もちろんコーヒーも(笑)。

さらに、

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台鉄弁当本舗にて、車内で食べる駅弁を並んで買う。

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北海道コラボ弁当は、本日売切れ。

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ふつうの排骨弁当と素食弁当(ベジ)しかなかったので、一個ずつ。

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高鉄は定刻どおり発車。

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なんだか待ちきれずに、すぐ弁当タイム。

パッケージのイラストは、香港の漫画「老夫子」のキャラクラーだそうだ。

絵柄は台北、台中、高雄、花蓮、基隆の各駅で異なり五種類あるとか。



ニュースにまでなるのか。

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中身はシンプル。排骨と煮卵と揚げとキャベツにごはんだけ。

でも、非常に「らしい」感じ。

こういうのでいいんだよ、とか重松豊の口調で言ってみる。

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八角形の素食弁当。

こちらは肉なしだけど、ブロッコリーとか野菜が多くて(揚げの下に隠れている)嬉しい。

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実は売店でレトロな台鉄弁当箱も買ってしまった。

帰ったら使おう~。

さて、台中までひととき。

<2013年9月>

(よ)

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by brd | 2013-09-30 01:50 | 台湾 | Comments(10)

富山 : 氷見市のワイナリー「SAYS FARM セイズファーム」へ その2

富山県氷見市のSAYS FARM訪問記、その1のつづき。

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ワイナリー見学のあと、ウッディーで清潔感あふれるダイニングへ。当日はあいにくの天気だったけれど、それでも外光がたっぷり差し込んでとても明るく、気持ちがいい。

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冬瓜の水晶煮、ソービニヨンブランの香り。

すきっと冷やしてあって、柑橘の皮が削ってある。

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「つりや」から直送、鱸の昆布じめ野菜巻き。

バルサミコと梅の2種類のソースを引いて、ディルがあしらってある。

魚の昆布じめ、といえば富山。いつも食べるのは、「さす」と呼ばれるカジキマグロや、イカ、白エビの昆布締めだけれど、こんなおしゃれな昆布じめは初めて。

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シードルは軽くてドライで料理に合う。

シャルドネはフルーティで、けっこう厚みがある感じ。飲み口がすっきり。

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黒部名水ポークのパテ・ド・カンパーニュ。

マスタードと、桃のジャムが添えてある。

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カベルネソービニヨン。

たしかに見た目は淡いけれど、スパイシーでしっかりした飲み心地。

ショップで購入したカベルネソービニヨン2012を、ここを知るきっかけになった料理雑誌の編集者にプレゼントした。「すこし寝かせてみてから、いただこうかな」と言っていた。

つづいて、柑橘、柚子胡椒、赤ワイン塩が添えられたプレートに、揚げもの三種類が順番にのせられる。

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まず、丸ナス。

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万願寺唐辛子の入った魚のすり身揚げ。

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燻製した鶏むね肉のてんぷら。

料理について説明しながらサーブしてくれる男の子のサービスは丁寧で、でも、もちろん給仕やキッチンだけが専門なわけでなく、ふだんからハードな農作業も兼任しているんだろうなという雰囲気。

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シャルドネ2011のソルベ。

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富山県産豚バラの赤ワイン煮込み。

赤ワインは2011年ビンテージだそう。

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さらに、余川米ごはんと、ズッキーニの味噌汁が。

そういえばパンが出ないなあと思っていたら、締めにごはんだった。肉の赤ワイン煮込みを食べ終わって、ごはんとお味噌汁はちょっと意外だけど、悪くないと思う。

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デザートの桃のムースは、もうちょっと食べたい分量。

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コーヒー。

「富山koffe」のSAYS FARMオリジナルブレンドだそうだ。

土地の食材を使ったランチコースは、工夫が凝らしてあるのに、とても素直な感じがして、なにより和洋とりまぜたメニュー構成が楽しい。モダンなしつらえと農園らしい手作り感が相まった独特のムードは、食事だけでなくこの場所のすべてに感じられるもので、それは現在の富山を象徴しているのかもしれないとも思った。

SAYS FARMの「SAYS」は、ある男の「ひとこと」からすべてが始まった、という意味合いを込めてあるそうだ。

ここに限らず、富山で何か新しいことが始まるんじゃないかな。

<2013年9月>

(よ)

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by brd | 2013-09-28 04:15 | 富山 | Comments(4)

富山 : 氷見市のワイナリー「SAYS FARM セイズファーム」へ その1

空、海、山、畑。

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すかっと晴れていたら、もっと素晴らしい眺めだったかもしれない。

富山県氷見市のワイナリー「SAYS FARM セイズファーム」へ。

ここに来たことのあるひとに「道を間違わないように」と何度も言われたけれど、しっかり道案内の小さな看板を見逃さなかったせいか、けっこうすんなり来れた。

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富山湾を見下ろす丘にワイナリーのモニュメントがある。

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山、海、魚、ブドウ、ワイン、山羊、鶏、リンゴ、洋梨、花に蜂・・・。

この場所の自然の恵みと、食の営みのすべてを表したようなアイコン。

いろんなもののイラストが丸くサークル状に集まっているのは、ぐるぐるめぐる循環型でサスティナブルな農業、みたいなイメージもかもし出しているけれど、そのあたりの思想もあったりするのだろうか。

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ブドウ畑。

9月のはじめだったので、収穫はもうちょっと先。

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醸造所に案内してもらった。

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なにも入ってないステンレスタンク。収穫直前でがらんとしている。

モダンな醸造所内の奥の壁に神棚がまつってあった。

案内の男性がワイン作りの工程を説明してくれる。

氷見といえば山より海のイメージだけど、じつはセイズファームも氷見の「つりや」という魚屋さんが経営母体だそうだ。案内の方も、もともと魚を扱う仕事に携わっていたとか。

(※セイズファームのサイトもステキだが、つりやのサイトも。こちらの店舗にも寄ってくれば良かったと激しく後悔)

ブドウの栽培は前からやっていたけれど、ここからリリースされるワインは2011年のヴィンテージから。

つまり今年で3年目。

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樽の寝かされている地下へ。

ブドウはすべて自社栽培。栽培品種はカベルネソービニヨン、メルロー、シャルドネ、ソービニヨンブラン。今年からピノノワールもはじめたそうだ。

醸造の監督をしているのは、長野県にある玉村豊男さんのヴィラデストの醸造責任者である小西超さんだそう。それだけでもスジが良さそう、というか、なんだか期待させるものがある。

カベルネソービニヨンについては、色がうまく出ない、との悩みを抱えているとか。

とにかく今はワイン作りの基礎を確立している期間で、ここならではの個性を出すなんてのはまだまだ先です、というようなことをおっしゃっていた。

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それにしても、2011年がファーストヴィンテージの日本ワイン。

感慨深いものがある。

案内してくれたスタッフがとても気さくで、一同なごむ。

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山羊舎に行ってみた。

はじめはのぞいているだけだったけれど、

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そのうち、こっちに来てくれた。

かわいい。

山羊たちは草刈りのために飼っているそうだ。エコ除草。けっこう食べてくれると、案内の方がおっしゃっていたので、ためしにあたりの草をあげると、本当にむしゃむしゃ食べてしまう。

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レストラン、ショップ、ギャラリーのあるヴィジターセンター。

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作家さんによる器などが展示。

ショップで、ワインとシートルを。

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左から富山の「ふじ」のシードル、カベルネソービニヨン/メルロー2012、カベルネソービニヨン2012、シャルドネ2011.

ただタイプライターで文字を打っただけというような、これ以上ないシンプルなエチケットにも、個性的であろうとする意志がうかがえる。

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コンフィチュールも。

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鶏も飼っているらしい。二色の産みたてたまごも。

モニュメントのアイコンがパッケージに。

デザインの基本は、ブラック&ホワイト。

ワイナリーの建築やインテリア、製品のデザインにいたるまでブランディングが行き届いていて、じつにかっこいい。

ショップにはブックコーナーがあったのだけれど、置いてあったのは『murmur magazine』『日々』など。なるほどね、というラインナップ。

ちなみにナガオカケンメイさんの『d design travel』の最新号が富山編

こちらにも掲載されているそうです。

レストランでランチの「その2」に続く。

<2013年9月>

(よ)

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by brd | 2013-09-26 07:15 | 富山 | Comments(0)

台北 : 中秋節のBBQに、まぜてもらいに行ってきた

台湾の人たちはみな、中秋節になると燒烤(BBQ)にかまける。

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テレビでもこぞってBBQ関連ネタ。

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BBQで使うアルミホイルがどうとか、

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竹串がどうとか、どうでもいいような話をニュースバラエティみたいな番組で、かなり長い時間やっている。

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こういうのを見てると、とにかく国民的行事であることだけは、外国人にもわかる。

この中秋節BBQの風習、どうも前から気になっていた。

日本でも桜の季節になると、みなこぞって公園にシートなど敷いて酒を飲むわけだが、台湾の人たちは、どうして名月の時期に肉を焼くのか。

よし、今年の中秋節は台北で台湾人のBBQにまざろう。

知人にたずねたら快く招待してくれたので、さっそくBBQにまざりに行った。

待ち合せは、某夜市の入口ちかくのコンビニ前で22時40分。中途半端かつ、けっこう遅い時間だ。時間通りにやってきたBBQ主と合流して歩くこと1~2分。連れて行かれたのは、

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高速道路の真下の、空地のような場所だった。

今年は台風「うさぎ」の影響もあって、中秋節BBQは雨の影響が懸念されていたが、ここなら雨はしのげる。穴場だ。

しかし、せっかくの中秋節を台無しにしかねない台風の名前が「うさぎ」とは、どういうことか。このネーミングセンスは気がきいているのか悪意か、なんて考えていると、彼らともうひと組がBBQをすでに開始している。ともに年齢は若目のグループ。

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写真がオレンジ色なのは、照明のせい。高速のトンネルに入ると、オレンジっぽい光でモノの色が見えなくなることがあるが、その種の光源のようだ。

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焼いているのは、すでにタレに漬け込んだ牛肉、豚肉。

甘めのタレにじっくり漬け込んだ肉は柔らかく焼けて、美味い。

タレに漬け込んでいない肉もあって、こちらは焼きながらタレを小さな刷毛で塗り込んでいく。彼らに見せてもらった市販の焼肉のタレの瓶には小さな刷毛のオマケがついていた。

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そのほかイカ団子、豚肉の団子、かまぼこみたいなの。紙皿に盛りつけて、ソース的に使うのか肉味噌みたいなのを添えてくれた。

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さらに台湾腸詰や豆腐。野菜なども焼く。写真を撮り忘れたが、分厚いビーフステーキまで登場。

なるほど、せっかく炭をおこしているのに、網の上にアルミホイルを敷いて焼いている。こういうスタイルが普通らしい。

※あとから他のBBQも観察したが、アルミホイルを敷いてない人たちもいた。

不思議だったのは、みんな全然酒を飲まないこと。もともと台湾はあんまり酒のイメージがないが、ビールを飲んでいるのは自分ぐらいで、みんな若いのにジュースのようなのを飲みながら淡々と肉を焼きながら談笑している。

パーっと盛り上がる賑やかな焼肉、というより、イーブンペースで楽しむのんびりBBQって感じ。メンバーもいつの間にか増えたり減ったり、気軽に出入り自由のゆるさ。この感覚が台湾っぽい気もする。

そうそう、肝心の中秋節燒烤発祥の由来を訊いてみたが「よく知らない」との返答だった。

よく見るのは、かつて焼肉のタレのメーカーがキャンペーン広告を打ち、それがきっかけでBBQの風習が台湾全土に広まったという説だが、台湾の人たちはいまさら歴史には興味がないのかもしれない。いうなれば、日本のバレンタインデーと一緒。このあたりの事情は、ニュースサイトの「サーチナ」に詳しい記事があったので、みなさんご参照。

みんなに礼を言って記念撮影をし、25時すぎにはホテルに帰ったが、まだまだBBQは続きそうな雰囲気だった。

(よ)

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by brd | 2013-09-24 00:14 | 台湾 | Comments(4)

【しまたい食堂】 上島諸島+タイ料理+台湾茶 コラボパーティ!

【美味しい世界旅行】も参加します!

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『しまたい食堂』

瀬戸内海にうかぶ上島諸島の
ほっとする味をとどける「しまの食堂」と
タイ料理&台湾茶がコラボする「しまたいパーティ」

<おいしい しまたい>

<たのしい しまたい>

<しまたい みやげ>

2013年10月19日
御徒町 古民家ギャラリー「しあん」
東京都台東区東上野1-3-2
http://www.lubiconjp.com/siang/


------

<おいしい しまたい>
11:00-19:00 予約不要 売切次第終了

タイ屋台料理愛好家・下関崇子さんと「しまの食堂」がコラボした
タイカレーや、おつまみ、タイビール、台湾茶などを
セルフスタイルにてお楽しみください。

ご予約不要ですが席に限りがありますのでご予約も承っております。

~menu~
しまの食堂の恵みの入った「タイカレー」 700円
タイカレー&しまとタイのコラボおつまみセット 1000円
しまとタイのコラボおつまみセット 400円
タイカレー&しまとタイのコラボおつまみ&お茶&デザートセット 1500円
アルコール類 500円
冷たい台湾茶 300円
プチ台湾茶体験 500円(1ポット分)

※マルシェでお買い上げいただいた商品を席でお召し上がりいただくことも可能です。

<たのしい しまたい>
各回予約制

【初めての台湾茶】
吉祥寺「吉祥門」の元スタッフによる台湾茶ワークショップ。
台湾茶に始めて触れる方をメインに、
聞香杯を使う茶芸スタイルで3種類の台湾茶を味わいます。
時間:11:00-12:00
定員:6名
価格:1500円(台湾などの茶菓子付)

【タイのミニチュアフルーツを作ろう】
タイ料理家・下関崇子さんによるタイのミニチュア細工ワークショップ。
ドリアンやマンゴスチンなどフルーツのミニチュア細工数種類を
石粉粘土で作ります。
時間:13:00-14:00
定員:8名
価格:1500円(材料費込)

【オリジナル摘み菜ティー作り】
「しまの食堂」と一緒に、愛媛県上島町の野草を使って
オリジナルのお茶を作って飲んでみましょう。
香りや色など、自分の気になる野草を組み合わせてみませんか。
時間:15:00-16:00
定員:7名
価格:1200円(しまの食堂オリジナルスイーツ付)

【タイ料理トーク】 
『バンコク「そうざい屋台」食べつくし』などの著者・下関崇子さんと、
ブログ「美味しい世界旅行」によるタイ料理トーク。
題して「THAI料理のナゾにせまりTHAI」。
時間:16:30-18:00
定員:15名
価格:1500円
(飲みもの+おやつ+下関崇子さんインタビュー掲載のリトルプレス『ferment』付)

いずれの回もご予約は
http://shimanosyokudo.jimdo.com/お問合わせ/
あるいは
shimanosyokudo@live.jp まで。

参加希望の回と参加人数、お名前、連絡先(E-mail)の記入をお願いします。
受領のメールを持って参加受付とさせていただきます。

<しまたい みやげ>
11:00-19:00 予約不要 売切次第終了

「しまの食堂」でおなじみの芋菓子、藻塩、ひじき、ケークサレや
焼き菓子などにくわえて、台湾茶葉、台湾のドライフルーツ、
茶器、さらにタイの美味しいもの、などなどを販売する予定です。

------------

みなさん、よろしくお願いします!

(よ)

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by brd | 2013-09-08 02:28 | 東京 | Comments(4)


旅の食卓と食卓の旅。ferment booksより『味の形 迫川尚子インタビュー』発売中。姉妹ブログ【ワダ翻訳工房】もどーぞ。ツイッターは @oishiisekai @fermentbooks


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