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『Arche+』やっぱり夜遊びが好き!特集 & 要注目バンド「aire」日本ツアー!

タイの日本語フリーペーパー『Arche+』のVol.8が届いた!

特集は、

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やっぱり夜遊びが好き!

いつになく、夜、な表紙になっております。

本ブログのコメント欄でも軽く物議をかもしていた創刊号の特集「女の夜遊び特集」、その第2弾。

いちおう食ブログの【美味しい世界旅行】としては、壁一面グラフィティアートの店内でフォアグラ&帆立の握り寿司が食べられる「KINKI」なんて名のシンガポール系日本料理店や、タイ版「料理の鉄人」にも出演したペルー人シェフが日本食とペルー料理を融合させてスクンビット11の33階建てサービスアパートメント屋上で食べさせる「Above Eleven」などなどの掲載店も気になったりするわけではあるのだが、

やっぱり、特集の核はゴーゴーボーイ。

今回はバンコク在住のタイ人女子ナムさん、夜遊び魔女サマンサさん、おねえのmacoさん、編集長のちなみさん、以上4人のクロスレビュー的トークでソイ・トワイライト界隈をナビゲート。さらにベトナム出身のナンバーワンボーイ、ジョニーくん(20歳)の自宅に突撃取材!などなど、濃厚な内容となっております。

すでにバンコクではさまざま反響アリ、とか。(よ)なんかは「へー、ずいぶん●●●●●店も保守的なんだねぇ」なーんて感想ですけどね。ふふふ。

ほかには、「美食への招待状」のコーナーでカオチェーを特集。日本ではほとんどお目にかかることのない冷やし茶漬けのようなカオチェーは、ソンクラーン時期の風物料理。タイは味が強い料理が多いのに、氷水でごはんをさらさら食べるというのが、けっこう不思議な気がする。

そして。

ここからが本記事ふたつめのトピック。

本誌の音楽コラム連載「アンダーグラウンドで会いましょう」を担当しているGinnさんがドラムを叩くバンド「aire」(アイレ)が来日公演を催したので、新宿のライブハウス「MARZ」に観に行った。

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aireは日タイ混成メンバーにてバンコクをベースに活躍中。今回のステージには、音楽通の多くがリスペクトするバンド「ROVO」のエレクトリックバイオリン奏者、勝井祐二さんがゲスト参加した。

これは油断していた。

いや。

こんなにすごいものが観られるとは思っていなかったので、音楽好きでもある(よ)は心底ぶっ飛んでしまったのだ!

来る5月にファーストミニアルバム"inhale slowly, exhale shortly"(「ゆっくり吸って、みじかく吐く」?)がインディーレーベルからリリースされる若々しいバンドであるaireと、重鎮と呼んでも差し支えない勝井さんとの出会い。そして、aireの日本人メンバーにとっては初凱旋公演ともいえるまたとないシチュエーション。さらに、リラックスしつつ熱かったオーディエンスなどなど、さまざま要素の化学反応もあったのだが、やっぱりaireの音楽そのものがイイ。

音楽ジャンルとしては「ポストロック」と呼ばれたりする歌のないインストルメンタルロックなのだが(たとえばtoeなどが好きな人にはオススメ)、とても“歌ごころ”がある。インストになのに“歌ごころ”は矛盾しているかのようだけれど、バンドの音全体が本当に“歌っている”のだ。

勝井祐二さんの演奏は、もうゲストというよりaireのメンバーみたいだった。

このあたりのケミストリーにも、めちゃくちゃゾクゾクさせられるものがあった。

ROVOのファンにもオススメかも。

このライブで音楽脳が活性化してしまい、あんまり聴いてなかったCDなどを引っ張り出して聴いたりしている(よ)なのだ。

そうそう、『Arche+』の連載「アンダーグラウンドで会いましょう」はバンコクのFMラジオステーション「J-Channel」(FM93.75)の番組としても放送中(日曜19:05~20:00)。日本からもネットで聴けるそうです。

(よ)

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by brd | 2013-04-20 19:54 | 本や映画 | Comments(2)

バンコク : 王宮ちかくのレトロなB&B「ジ・アサダンThe Asadang」

バンコクの宿「ジ・アサダンThe Asadang」の朝ごはんは古風な弁当箱、ピントーで出てくる。

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よくあるのはスチール製だけど、これはホーローで雰囲気が出ている。

なかは、こんな感じ。

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カオパット。そして、ムーサテとカオニャオ。

米がダブってる(笑)。

でも、まあまあ美味しいから、許そう。

また、ある日の朝ごはん。

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やっぱり、炭水化物がダブってる気がする。

でも、プレゼンがかわいいので、許そう。

さらに、ある日の朝ごはん。

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ビーフン炒めのようなのはいいとして、カノムクロック(たこ焼きのようなの)と、カノムサイサイ(ちまきのようなの)がカノム同士でダブってる感じがする(笑)。米粉とココナッツ。

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カノムサイサイ。

ま、結局は許してしまう。

さらにさらに、ある日は早朝から移動のため朝ごはんが食べられないので、お弁当を作ってもらった。

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そしたら、サンドイッチがひもで結んであった(笑)。

いろいろディテールに遊びがあって、楽しい。

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アサダンは王宮近くのアサダン通りにある宿で、B&Bをなのっている。

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ゲストハウスでもホテルでもなくB&Bというところがポイントで、センスを感じる懐古的なしつらえは非常に凝っているけれど、造り自体は簡素でチープ、庶民的。日本で言ったら昭和テイスト?

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玄関に出してあるチョークで手書きの黒板が片付けられてしまうと、外に屋号やB&Bであることを示すサインボードはいっこもない。だから、タクシーなんかで帰って来たり、友だちに来てもらったりするとき非常に不便だったりする。

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しかしそもそも、そんなことを不便がるような旅行者は最初からここに泊まってはいけない。

バンコクっ子に言わせれば、ここはめちゃくちゃ交通の便が悪い場所なのだ。BTSの駅からも、地下鉄の駅からもアクセスは最悪。渋滞なんかした日にゃスクンビットあたりからタクシーをひろって帰ろうと思っても、かなりの高確率で乗車拒否される。

なんでまた(よ)さん、そんな場所に宿をとったわけ?なんて非難される。

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いいじゃないですか。のんびりできれば。

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都心に出たければ、電車より、近所の船着場から船のほうがはやいかも。

そうそう。肝心の部屋は、こんな感じ。

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天蓋の柱が少し傾いてはいるが、なかなか快適でおちつく。これは2階の部屋。

もっと面白いのは3階、というか屋根裏部屋のような部屋で、2階から足場のえらく悪い螺旋階段で上がっていく造りになっている。

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ベッドはなく、マットがおいてあるだけ。

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しつらえはなんとなくステキに見えるが、滞在感は安価なゲストハウスのそれに近い。

まわりがけっこう騒がしく、

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耳栓が常備してあったりするのもご愛嬌。

この部屋が面白いのは、ベッドルームに似合わない広めのバルコニーがあって、こんな風景が楽しめること。

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近所のお寺の仏塔が見える。

バスルームへは、いったんこのバルコニーに出てからしか行けない造りになっている。

見下ろせば、

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運河の支流ぞいに広がる庶民の暮らしが。

この日は、早朝からLOSOを大音量でかけてるヤツがいて非常に騒々しかったりしたが、やっぱりそれもご愛嬌。

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風が爽やかだったので、冷蔵庫からボトルの水を出してバルコニーで飲む。

やっぱり古風な、ガラス瓶のコレだった。

<2012年9月>

(よ)

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by brd | 2013-04-14 03:51 | タイ | Comments(8)

ハノイ : 人気店のおこわをテイクアウトして機内に持ち込む 「xôi yến ソイ・エン」

ハノイ最終日に、

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やって来たのは、おこわ屋さん。

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見た目は、全然おこわ屋さんに見えない。

おしゃれっぽい店名ロゴと、ストライプを多用したしつこめの外装で、「おこわ」のイメージからほど遠い。

最初は「え?」と、かるくとまどってしまった。

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しかし、近くに寄って見れば、実はフツーににぎわっている人気店なのだ。

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店名を「xôi yến ソイ・エン」という。

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ターメリックで色付けした黄色いおこわの上に、緑豆を固めのマッシュポテト状にしたモノ(上の写真の左下のほうに見える)を薄く削って乗せ、フライドエシャロットを散らしたもの。おこわにコーンを混ぜたもの。プレーンなおこわ。以上の三種類の基本からひとつ選び、さらにトッピングとして肉や、おでんのような煮物を乗せたり、すべて客がチョイス可能なシステム。

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スチロールのランチボックスに入れて、テイクアウトも可能。

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おこわ+緑豆ピュレ+豚肉角煮、にしてみた。

この、薄くそいだ緑豆のピュレの扱いが、かなり面白い気がする。

日本人のおこわイメージからすると、ずいぶんボリューミーな、しっかり食べ応えのありそうなおこわ。

機内食はあんまり食べたくないので、移動前に余裕さえあれば機内に持ち込める弁当を滞在地で探すことにしている。

現地の味を機内に持ち込めば、旅の記憶が延長されるような気がして、なんだか嬉しくなってくる。

<2012年7月>

(よ)

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by brd | 2013-04-09 03:55 | ベトナム | Comments(6)

シンガポール : リトルインディアのミーン・ポリチャトゥ Meen Pollichathu

バナナの葉に包まれているのは、なんでしょう?

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オープン。

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たっぷりのマサラで覆われた、魚。

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焼いたのでもなく、煮たのでもない、バナナの葉で蒸し焼きにしたときにしか出ないであろう、ほっこり感のある魚の白身がほろほろしている。さらにそのほろほろ白身にマサラのスパイシーな風味がじわりと移っていて、なんとも独特な初めての味わい。うーん、コレはかなり絶品なんではなかろうか。魚の身自体は蒸し焼きらしいあっさりした味わいだが、バナナの葉で包んであった外側は、かなりの量の油でべっとりしている。包んだ状態で、多目の油の中に入れて蒸し焼きにしているのだろうか。それも美味しさのポイントかもしれない。とにかく、ほぐした身をそのまま食べたり、バナナの葉の上でマサラと混ぜ混ぜして食べたり、一気に完食。

魚種はなんだろう?

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マナガツオだろうか?(撮影@店の近所のMustafa Centre)

この料理、インドのケララ地方で食べられているミーン・ポリチャトゥ(Meen Pollichathu)。

食べた場所は、

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シンガポールのリトルインディアにあるケララ料理専門店「プリマース・キュイジーヌ PREMAAS CUISINE」

このお店、「ガールダ・パダン・キュイジーヌ」を推薦してくれた人の、おなじくオススメ店だったのだが、やっぱり大当たり。シンガポールでインドネシア人やインド人とつき合いが長い人みたいだけれど、やっぱりその種の情報は信頼できるな~。

実は、例によってこのあとハシゴ予定でして、つまり、セカンドディナーを食べに行かなければならないので(笑)、あんまり大量に食べられないのが心残りなのだが、以下の料理も味わってみることにした。

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エビのケララ風カレー。

詳しい料理名を失念してしまったのだが、たぶんナダン・プローン・カレー(Nadan Prawn Curry)とメニューに記載のあったカレーのはず。

ココナッツミルクベースでタマリンドの酸味もある。

あと、ケララっぽいティファン(米粉や豆粉で作った軽食)類を。

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円筒形でもろもろくずれるプットゥ。

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まん中がすこし盛り上がって、まわりは餃子の羽のように薄くパリパリしている、アッパム。

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ラッシーとマンゴーラッシーは、店で飲むのになぜかプラスティックカップ・・・。

いっこ疑問。

上記リンクのパダン料理店の名は「ガルーダ・パダン・キュイジーヌ」。このお店は「プリマース・キュイジーヌ」。他の例を知らないが、オーセンティックなアジア料理なのに屋号に「キュジーヌ」ってつけるのは、シンガポール的センスなんだろうか?

<2012年9月>

(よ)

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by brd | 2013-04-04 09:12 | シンガポール | Comments(6)

広州 : 龍と虎と鳳凰のスープ

食在広東。

空飛ぶものは飛行機以外、四足のものはテーブル以外は、なんとやら。

かつて栄えた広東省広州市の清平市場をはじめて訪問したときは、心底驚き、中国の食文化のディープさワイルドさに目を見張った。

思いついたキャッチフレーズは、

食べるための、動物園。

犬、猫、狸、鹿、兎、ロバ、アルマジロ。雉、鶉、孔雀などの野鳥類。さらにスッポンやワニ、蛇、蠍、虫類などなどなど。

なんでもある。

思いつく生き物が、全部いる。

とくに野生動物のたぐいは、「野味」と呼ばれて珍重されていた。

「野味料理」の店は広州のそこかしこで営業していて、ホンモノの「狸そば」というものを食べてみたりした。ポン。

それがたしか、1998年か、99年あたりのこと。

ところが2000年代に入ると、ハクビシンからSARSが出たニュースやら、北京オリンピックとかの影響もあってか、市場での野味販売は大幅縮小。

動物パラダイスは失われてしまったのだろうか。

時代は変った。

なーんて思っていたら、広州在住の知人が「まだ全然あるよ」と、こんな写真を送ってきたのが2009年の春ごろ。

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猫専門店。

おぉ・・・。

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メニュー・・・。

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名刺も。

さっそく実態調査のため、広州へ飛んだ。ニャー!

が!!!

タッチの差で(たぶん)、この「猫王食荘」は閉店。同所で店は営業しているものの、看板をかけ替え別の料理店になってしまったとの情報を得た。

残念。

おお、野味よ。

代わりに、というのもナンだが、広東スープを飲みに行った。

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路上に面した庶民的なスープ専門店、「達楊原味燉品」。

どういうわけか、若い女性客が目立つ。

さまざま材料豊富なスープのエキスが、美容に良いとでもいうのか。

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奥に見える、積み重ねられたアルミ製の蒸し器のなかに、一人前の小さなスープの器がたくさん詰め込まれている。

つまり、具とスープを入れた器ごと蒸し器に入れて調理する方式だ。

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メニュー。

中国語に慣れないので、一個一個解読してから注文するのは骨が折れる作業だが、実はここで注文するものは、すでに決まっていた。

まずは、ここの定番。

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ココナッツの烏骨鶏スープ。

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ココナッツの実を器にしてあるのがなんとなくカワイイので、これが女性人気の秘訣か。

専用スタンドで立ててあるのが、また良い。

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烏骨鶏のもみじ。

もったり甘いココナッツのジュース(ココナッツミルクではなく実の中に入っているココナッツウォーターのほう)で鶏を煮出してあるので、独特の風味がするが、これがクセになる美味さ。烏骨鶏の肉もけっこう入っている。

そして、もう一品。

実はこちらが、今回の本命。

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燉龍虎鳳。

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つまり、龍と虎と鳳凰のスープ。

めちゃくちゃ身体に良さそう!

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・・・という問題ではなく、これはもう、一口飲めば永遠の命を授かることができる、魔法のスープに違いない。

龍と虎と鳳凰のエキスには、絶対そういう効果があるに決まっている。

いや、落ち着け。たった13元でそんな夢のスープにありつけるわけもないのである。

もちろん、龍と鳳凰は想像上の架空動物。

そして、虎はワシントン条約規制対象動物である。

からくりは、こうだ。

・龍=蛇

・虎=猫

・鳳凰=鶏

なーんだ。

と、一瞬思うのも束の間。

蛇と猫と鶏のスープでも、十分珍しいよ!

しかも、今回調査対象の猫が!!!

日本人の普通の感覚からしたら、かなりゲテモノめいてはいるのだが、じっさいスープはさらりと滋味深く、普通に美味しい。

猫は赤身で鶏や蛇よりも肉質はしっかりしている。さらにサトウキビやナツメ、クコの実などなどが複雑なニュアンスを与えていて、なかなか良い。

このお店、まだやっているのかなと思って検索したところ、こんな情報サイトにたどり着いた。

昨日(2013年3月31日)投稿されたばかりの情報もあって、いまだ盛況の様子。

<2009年5月>

(よ)

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by brd | 2013-04-01 04:08 | 中国 | Comments(6)


旅の食卓と食卓の旅。ferment booksより『味の形 迫川尚子インタビュー』発売中。姉妹ブログ【ワダ翻訳工房】もどーぞ。ツイッターは @oishiisekai @fermentbooks


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