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富山 : 桜木町に何しにいったん?「魚処 やつはし」

さらに、盆の北陸行きのはなしの続き。

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金沢から富山に着いて知人と合流。

その知人に連れて行かれたのが、桜木町の「魚処 やつはし」

富山で桜木町といえば、もう夜の街であるのは常識なのであって、えー? どこいくが~?(富山弁) なんて言ってニヤニヤしつつ、ギラギラ光る「無料案内所」とかの気になるネオンを横目に見ながら結局通り過ぎ、最終的にたどり着いたのが、ここであった。

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カウンターに案内された。

予約をしてくれてたみたいだ。

ビールはもう電車でけっこう飲んじゃったので、いきなり「三笑楽」で乾杯。

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お通し。

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白えびの唐揚げ。

これを食べると、なんか富山に来てる感じがするな。

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刺身の盛り合わせ。

ふくらぎ、真だい、ひらめ、甘えび、あじ、ばい貝、だったかな。

ばい貝の肝が酒に合って、いい感じ。

気がつけば、いつの間にかカウンターは満席だ。

われわれの右隣には、わりと年配の男性2人組。「ここは太田和彦の本に掲載されてるんですよね」なんて言って飲んでいる。食通っぽい。東京から着た知り合いを、地元人が接待してる感じ。

逆の左隣。若いカップル。お酒が飲めないのか、ふたりとも烏龍茶を飲んでいる。スマホで食べログをチェックしながら注文。「るるぶ」かなにか広げたりして、観光客まる出し。いや、いいんだけどさ。(よ)も料理の写真撮ったりして観光客まる出しだしね。

さらにその左。

茶髪のニイちゃんと、派手なギャル系の女の子。けっこうリラックスした感じで、大声で会話してて、たぶん地元。おそらく、桜木町の関係者に違いない。なるほどー。ふたりがタバコをガンガン吸うので、観光客カップルの女性のほうが、少し迷惑そうにしている。でも別に禁煙じゃないし、どっちかというと、われわれ(観光客)の方が、お邪魔させてもらってる感覚のお店だよな、むしろ。なんて思ったりもして。

さらにその左。

お店の人と目で会話可能な常連らしき男性に、しっとりキレイだけど間違いなく夜の仕事だろう美人。いわゆるひとつの同伴なのだろうか? やっぱり、ここは魚は美味いし、場所が場所だし、そういう使われ方をするのも当然なのかもしれない。

この観光客感覚と、地元感覚のせめぎあい。こういうのを面白がって観察したりするのが、じつは嫌いじゃないのであった。

お酒をまた注文。「勝駒」だったか、「立山」だったか失念。

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ばい貝の煮物。

メニューはなかったが、ほかの席でお通しに出ていたので、注文したら出してくれた。

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ハチメ。

東京ふうに言えば、メバル。

メバルは、皮と皮のあたりの身の脂に独特の香ばしさがあって、自分としては非常に好みだったのを思い出す。

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岩がきの酢のもの。

超クリーミー!

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おしんこ盛り合わせ。

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最後に雑魚汁とごはんのセットでシメようか。

雑魚汁は、雑魚とか言いながら、ふくらぎの頭がゴロンと入っていて、さらに甘えびも入っていてボリュームたっぷり。

店を出ると、はしゃいだ男子グループが闊歩する夜の桜木町だった。

翌日、親戚に「昨日、桜木町行ってきたよ」と言ったら、案の定、

「桜木町に何しにいったん?」(富山弁)

と聞かれた(笑)。

つづく。

(よ)

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by brd | 2011-08-29 03:53 | 富山 | Comments(6)

金沢 : 日航ホテル「弁慶」のお昼ごはんがリーズナブル

盆の北陸行きのはなしの続き。

翌日は、21世紀美術館をさくっとみてから、金沢日航ホテルの「弁慶」で昼食。

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上のリンクの記事に出てくる飛地さんがいる寿司のカウンターがイイが、普通のテーブル席もあって、こっちもとても重宝する。

夜はそれなりのお値段がするみたいだが、昼はなかなかリーズナブル。

急ぎ足の旅の場合は、便利だし、美味しいし、快適だ。

<じわもん御膳>

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まん中が夏野菜の焼きびたし、左上から時計回りに加賀れんこんのようかん、生湯葉のあんかけ、たこの柔らか煮、金時草と赤ずいきの胡麻あえ。

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お造り。輪島産のさざえ、ふくらぎ。しまえび、まぐろも。

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加賀棒茶風味の能登豚角煮。

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あわびと車えびの石焼き。

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打木赤皮かぼちゃのお饅頭を揚げたのに、胡麻のたれ。

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ふぐの子の糠漬け、お新香、ごはん、じゅんさいの味噌汁。

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五郎島金時のムース。



<金沢納涼会席>

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左から右に、無花果の田楽、鰻の棒寿司、うにとオクラのゼリー寄せ、鴨ロース、えびと玉子焼きとアスパラ。

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すずきの洗い、鱧ちり梅肉ぞえ、まぐろ。

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茄子の湯葉あんかけ。

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いさきの焼き物、緑のソース。

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小柱、とうもろこし、枝豆のかき揚げ。

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つめたい輪島そうめん、ごまだれ。

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パッションフルーツのソルベ。

などなど。

以上のようになかなかそれらしいものが、2500円とか、3000円とかで食べられる。

お得な気がする。

あと、さすがホテルのメインダイニング、いろいろ融通がきく。

「富山行きの電車が1時半に出るので、1時間ですべてが終了するようにお願いします」

なんて言ってみたら、かなりばっちりの速度で出してきてくれた。

席から会計所まで行くとき横目ちらと寿司カウンターをのぞいたら飛地さんと目が合った。お寿司も食べたいけど、今回は富山へ急がねばならんのだ。残念。

そういえば、3月に来たときは、お寿司のカウンターに寄って、別の日にテーブル席で昼の定食も食べたのだった。

氷見特集の昼定食がよかった。

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さわら、黒だいのはと麦茶くぐり鍋とか、

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氷見牛の石焼とか、美味しかった。

他にいろいろ出て、このときも3000円くらい。

日航ホテルは、朝ごはんブッフェも、

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いしりのエスプーマで野菜を食べたり、

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加賀車麩のフレンチトースト(左上)など、金沢を感じられる味が並んで楽しい。

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チェックインしたときに、金沢の金箔つきこんぺいとうもくれた。

つづく。

(よ)

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by brd | 2011-08-25 01:57 | 石川 | Comments(4)

金沢 : 「鮨処 あいじ」 金沢寿司つながり入門

盆の墓参りで富山へ。

ついでに金沢。今年はこれで三度目。

来るたび寿司探訪することにしている。

正月明けは「小松弥助」に。

3月に、「森しげ」と、日航の「弁慶」。

そして今回は、「鮨処 あいじ」へ。

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まずは、加賀・山中温泉に蔵元があるという、「獅子の里」。

この日は、おそめの金沢到着で宿に荷をほどいて店に直行。あらかじめ電話で伝えておいた夜10時半の入店だった。こんな時間でも大丈夫のようで、助かった。

片町の飲み屋雑居ビルの一階にひっそり店を構え、入ると清潔でミニマルなカウンターだけというその感じは、前回訪問の「森しげ」と似ている。

入店時は、地元のグループ(たぶん)が二組。けっこう若い。

ご主人と出会いがしら優しげな人懐こさを感じ、それに甘えて「お寿司の写真を撮っていいですか」ときけば、「どうぞどうぞ」とのこたえ。

わざわざ酒瓶のラベルをこちらに向けてくれた。

まずは、料理から。

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炙った鱧。

刺身などは、この丸皿に。塩とわさびも。

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真ごち。いしるで炊いてある。

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ばい貝。

写真に撮れなかったけど、続いて、しまえび、赤いか、平目。

あ、もう酒がない。

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ということで、奥能登の「白菊」に。

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能登の巨大なさざえのつぼ焼き。

とれたのは能登のなんとか島、ときいたけれど失念してしまった。

味噌仕立てなのが、かわってる。味噌も美味くて、汁をさいごまですすった。お味噌も、たしか能登のものだそうだ。

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味噌に漬けた感じの、かんぱちの焼きもの。

ここから、お寿司へ。

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かわってるのは、がりが出ないこと。

かわりに野菜を山椒の風味で漬けたピクルスのようなのがたくさん出てくる。これが爽やかで良い。

四角の大皿を二分する漬けものの両サイドに、寿司が出てくる。

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しまえび。

醤油がさっとぬってある。

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まぐろ。

まぐろにも、醤油がひとぬり。

この醤油が、ふつうと違うのか不思議に美味しい。

寿司は小さめ。

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ここで、またお酒を変えてみる。

かなり酔っ払ってきて選びあぐねているこちらを見て、すかさず出してきてくれたのが「天狗舞」。もちろん石川のお酒。

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こはだ。

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蒸し寿司。

握り寿司を、そのまま蒸してある。

魚は、甘だい。あんをかけて、加賀太きゅうりを添えて。匙で食べる。

そういえば前回の金沢、日航「弁慶」でも出た蒸し寿司を思い出した。魚はのどぐろで、汁にあんはかかってなかった気がする。「弁慶」の職人さん(飛地さん)は、金沢市のとなりの野々市にある「太平寿し」の出身で、そこで名物のように出していたと話してくれた。

その話を「あいじ」のご主人にしたところ、「私も太平寿しにいたんです」と。やっぱり!

あいじさんと飛地さんのエピソード、そのほか金沢のお寿司のことなど、いろいろとうかがいながら、蒸し寿司を堪能。

そういえば、「森しげ」のご主人は日航「弁慶」にいたことがあると聞いた。当たり前だけど、みんなどこかで接点があるわけだ。

金沢寿司つながり、に興味津々。

地元の人や、通の人には当たり前のことなんだろうけど、だんだんこういうことがわかってくると、なんだか面白くなってくる。

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のどぐろの炙り。

ほろほろと口のなかでほどける感じと、表面だけ火の入ったのどぐろの甘みと、炙った香ばしさが相まって、今夜の一番。

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かんぴょう巻き。

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つめがたっぶり塗られた穴子。

ここまでで、ひととおり。

もうちょっと握ってもらう。

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さっき蒸し寿司で出た、甘だいを普通のにぎりで

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鉄火巻。

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話の流れで紹介してくれたお店、「八や」。ここのご主人も「太平寿し」の出だそうだ。次回はぜひ。

気分がよくなり、店を出たら、犀川へ。

真夏の金沢は夜も蒸すけれど、川べりまで下りてぶらぶらすれば、じつに爽やか。

つづく。

(よ)

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by brd | 2011-08-20 06:40 | 石川 | Comments(4)

麻布十番 : 夏だ!肉だ!ニュージーランドだ! 『ワカヌイ』

夏だ! 肉だ! (?)

ということで、肉食部隊からがつんとステーキ食べようぜ~、とのおさそい。

麻布十番のワカヌイというお店にいってきた。

HPによると、ニュージーランドの食肉公社が100%出資したANZCOという国策会社が 「打倒、和牛霜降り肉!」 のスローガンのもと(←うそ)ニュージーランド肉を日本に広めるために出した、使命感あふれるレストランらしい。

肉は熟成庫で2週間以上熟成してから焼くという西洋スタイル。

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霜にけむる熟成庫。

骨付きリブアイを1kgオーダー。

焼加減はもちろんレアで。

熟成庫で肉が乾燥するのでレアでも水っぽさがないと、肉食部隊メンバーからのアドバイス。


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アミューズからしてラムチョップ。

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肉には赤ワインだ~!

ということで、ニュージーランドのTussock Nelsonをオーダー。

軽い味わいで夏にはよいかも。

しかしおかしなことに、肉が来るまでになくなってしまったのであった・・・。


サイドメニューも充実。

野菜がおいしい。

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有機野菜のバーニャカウダ。

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シーザーサラダ。

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ホウレン草の温サラダ、フレンチフライ、緑野菜のスチームサラダ。

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じゃーん。

骨付きリブアイ1kgが焼けました!

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四種類の薬味とソースで。

「ウチの肉はソースなくても美味しいです!」

と、お店のひとが言ってたけど。

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切り分けた図。やっぱステーキはレアっすよね。

やっぱり肉には赤ワインがないと、なのでまたもやニュージーランド産のBushmere Estate Merlot のボトルを注文(すみません、写真とりわすれました)。

お肉はやわらかくて甘味があって食べやすかった。

霜降りとの違いはやっぱり脂っこくないことかな。


しめはデザートで。

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自家製ホーキーポーキーアイスクリーム。

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パブロバ

さすが、色々と気を使って育てられた牛だからか(ANZCO社のHPより)、それとも赤身肉は脂が少ないからか、満腹になりつつも、食後に胃が軽かったのが意外だった。

次回は羊をがっつり行きたいところ。

(ゆ)

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by brd | 2011-08-11 02:44 | 東京のニュージーランド | Comments(4)


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