<   2011年 06月 ( 7 )   > この月の画像一覧

味のある喫茶店シリーズ : 『珈琲館 紅鹿舎』

有楽町や銀座界隈にいくと(とくに夜)つい立ち寄ってしまう喫茶店がある。

夜おそくまであいてて、有楽町駅に近くて便利、というのもあるが。

内装はごちゃごちゃと古くて(レトロともいう・・?)、銀座まで来てなんでここに? と毎回自分に問う、をくりかえしている。

まず、メニューがやたらに多い。

たとえばコーヒーにしても、数十種類に派生したメニューがある。

なんか台湾とか中国などのお店の、細かいバージョンをつくりだしてメニューの種類をやたらに増やすというノリにちょっと似ている。

ピザトースト発祥のお店とかいわれているようだけど、新しいことに挑戦しようというチャレンジ精神も感じられる。(値段ははるけど、「悪魔の炎」っていう名のコーヒーはなんだか大変らしい・・・)

今回もちょっと実験的な(?)、こんなのがあったのでつい頼んでしまった。

e0152073_134401.jpg


パイの上にドカ盛りクリーム。さらに、生イチゴがメガ・トッピング。意外においしい。

e0152073_1345626.jpg


こちらは友人が頼んだパンケーキ。

e0152073_1351015.jpg


アイス・ウィンナー・コーヒー。

なんだかキッチュな店だなと思っているところに、いつも正装した中年や青年のギャルソンが「いらっしゃいませ」と礼儀正しく現われて、優雅にサイフォンのコーヒーをつぎ、さわやかに去っていったりするのが、さらに不思議感を高める。

ちなみに味は悪くない。

今では珍しいサイフォン式コーヒーもけっこうおいしい。

値段も手頃だし、ようはまじめな、できた喫茶店なのに違いない。

(ゆ)

にほんブログ村 グルメブログ 海外食べ歩きへ 人気ブログランキングへ
[PR]
by brd | 2011-06-25 01:41 | 東京 | Comments(0)

バンコク : オープンエアのイサーン料理店『アロイ・ネーノン』で最後の晩餐

バンコクの旅、最終回。

e0152073_1264480.jpg


ラマ9世通りの『アロイ・ネーノン』へ。

「ぜったい美味しい」とか「もちろん美味しい」という名の有名イサーン料理店で、ありがたいことに最後の夜の宴会を開いてもらった。

大人4人に、子供2人。さらにあとから大人2人合流だったので、いろいろ皿数が食べられて満足。

e0152073_1414636.jpg


こんな感じのオープンエア。

シンハービールはタワー状のサーバーでドドンと注文。

子供と駄洒落ゲーム(オヤジギャグみたいな駄洒落を息つく間もなくどんどん考案する)や、ヘビー級しりとり(1時間ぐらいずっとしりとりし続ける)をしながらだったので、料理名などはほとんど頭に入らなかった。

写真だけアップしておきます。

e0152073_1472749.jpg


マンゴーのソムタム。

e0152073_1474649.jpg


イサーン風ソムタム。

e0152073_1475834.jpg


ばっちり蟹入り。

e0152073_1483267.jpg


ラープガイ、か、ラープムー。忘れた。

e0152073_1491997.jpg


カオニャオ。もち米。

e0152073_15430100.jpg


腸の焼いたの。これ、すごく美味しかった。

e0152073_1545864.jpg


豚肉のヤムみたいなの。

e0152073_155263.jpg


雷魚。白身が淡白でけっこういける。

e0152073_1561862.jpg


子供用に、カオパット。

e0152073_1563972.jpg


プーパッポンカリー、かな? 食べやすいものをもう一品。

e0152073_158151.jpg


ムーヤーン。豚の炭火焼。

ムーヤーンは、タンとかいろいろ部位があるみたいだったけど、メニューちゃんと見れなかった。

e0152073_1592874.jpg


揚げ物。何か記憶なし。

e0152073_20787.jpg


腸詰。これもオススメ。

e0152073_211100.jpg


チムチュムというイサーン鍋。素焼きの鍋がいい雰囲気。

まだまだ続いた気がするが、このあたりで酔っ払って撮影放棄。

招いてくれたバンコク在住の友だちは、「ちょっと料理の感じ変わったかなー?」と言ってた。

「前は焼き物とか、もうジュージューしてるのが出てきたんだけど」と、ちょっと首をかしげてた。

けど、もう十分満足満足。

こんだけのイサーン料理を、この迫力で食べられるのは、東京では絶対ムリ。美味しかった。

え?ていうくらい、安かったし。

バンコクの旅、終了です。

(よ)

にほんブログ村 グルメブログ 海外食べ歩きへ 人気ブログランキングへ
[PR]
by brd | 2011-06-23 02:14 | タイ | Comments(0)

バンコク : レトロなタイ式喫茶店 『プラナコーン』

バンコクの旅、その15。

e0152073_22533690.jpg


グリーンと風鈴が、涼やか。

老舗アヒルスープ屋さん『ペットウアン』とおなじ通りにある、これまた老舗の喫茶店『プラナコーン』。

丸い看板には

プラナコーン
ノムソット(フレッシュミルク) / カフェー
2499


と書いてある。

e0152073_2254046.jpg


意外にモダンなおかみさん。

注文は、カフェイェーン(アイスコーヒー)と、チャイイェーン(アイスティー)。

ちゃんとエスプレッソマシーンも置いてあるんだけど、せっかくなのでエスプレッソでなく、布フィルターで淹れるタイ式コーヒーをリクエスト。

e0152073_22541360.jpg


アンティークな感じでまとまった店内は、居心地バツグン。

創業54年とか。

e0152073_22542947.jpg


手前がチャイイェーン。

向うがカフェイェーン。

e0152073_22543947.jpg


退色しかかった、古そうなタイ映画のポスター。

e0152073_22545496.jpg


またまた下町ぶらり。

e0152073_22545890.jpg


味のある壁。

e0152073_22545166.jpg


猫の親子。

e0152073_2254489.jpg


細っこい路地をゆく。

つづく。

(よ)

にほんブログ村 グルメブログ 海外食べ歩きへ 人気ブログランキングへ
[PR]
by brd | 2011-06-21 23:10 | タイ | Comments(0)

バンコク : 老舗のアヒルモツスープとお粥 『ペットウアン』

バンコクの旅、その14。

創業50年、老舗のアヒルスープ屋があるというので、行ってみた。

e0152073_1135524.jpg


ソイ・サムランラットの『ペットウアン』。

場所は、このあたり

e0152073_117080.jpg


水掻きとか、内臓とか、いろんな部位が陳列されているんだが、まったく何をどう注文すべきかわからない。

結局、定番らしいものを。

e0152073_118595.jpg


ヌアペットガオラオ(アヒルのモツのスープ)、カオトム(お粥)。

丼のフチがかけまくっているけれど、それも50年の年輪のようで、また一興。

しかし、何をどう食べたらいいのか、よくわからない。

粥は味つけされていない白粥。モツスープには濃厚な旨みがある。

お店のオバちゃんに「混ぜて食べるの?」的なゼスチャーで訊いてみたら、ウンウンと首をふるので、そうした。

スープとモツをレンゲですくって、粥の丼に混ぜて、粥とモツを一緒に口にはこぶ。

小皿のタレも、少しずつ、粥の丼に足す。

塩味すらついてない白粥の汁が、スープの旨みとタレの味で、次第にうまくなってくる。

そんな感じでペロリ。

料理ばっかり撮ってないで私も撮りなさい!というのでパチリ。

e0152073_1242811.jpg


スワイナー。

e0152073_1265967.jpg


まわりをぶらぶらしていたら、運河に出た。

下町風情。

つづく。

(よ)

にほんブログ村 グルメブログ 海外食べ歩きへ 人気ブログランキングへ
[PR]
by brd | 2011-06-15 01:29 | タイ | Comments(0)

バンコク : 生レバー入りに挑戦! 「クイッティオルア・ターサヤーム」

タイ・バンコクの旅、その13。

バンコクの渋谷・サイアムにある超有名老舗ショッピングモールのマーブンクロンを通過中、ついふらりと入ってしまったチェーン店ふうの食堂。

e0152073_2452246.jpg


クイッティオルアの「ターサヤーム」

e0152073_2505671.jpg


オリジナルロゴの入ったペットボトルの水。

e0152073_2514383.jpg


レトロな演出の調味料入れ。

クイッティオルアは「船のクイッティオ」の意味で、そのむかし川に浮かんだ小船で麺料理を商っていた名残の呼び方みたいだ。

e0152073_303881.jpg


店内も、そういう演出がそこかしこに。

なんとなくのイメージだが、ふつうに「クイッティオ」と呼ばれる麺料理のスープは澄んでいるが、

e0152073_325169.jpg


わざわざ「クイッティオルア」と断っている場合、スープの色は茶褐色。

薬膳的なあれこれや、豚の血などが入ってる場合もあるという。

上の写真は、クイッティオルアルークチン。

e0152073_345853.jpg


豚肉ミンチボールのルークチンが入った、基本の一品。

もう一品は、かるい冒険。

e0152073_362491.jpg


クイッティオルアタップモック。

メニューの英語名は、

Spicy Noodles with Raw Pork Liver in Herb Soup.

つまり、豚の生レバー入りクイッティオルア。

コクのあるスープと相まって、けっこう美味。

レバーは、生とはいってもスープの熱で表面に火が入り半生。

「タップ」はレバーの意味。

「モック」は…、調べてみたら「食材をかまどの灰に埋めるなどして蒸し焼きにする」のような意味の言葉らしいから、熱いスープで半生になった感覚はメニュー名ドンピシャなのかも。

※ふつうに「生」の意味のタイ語は、プラーディップ(魚の刺身)とか、ラープディップ(生肉のサラダ)などのように、「ディップ」が該当。ちなみに、バナナの葉などでの包み蒸し焼き料理を「ホー(包む)モック」という。

メニューには、ほかにも麺料理がズラズラ多数リストされていて、注文するとき迷った。

麺以外では、

e0152073_324431.jpg


ラープガイクロップ(揚げ鶏のイサーン風サラダ)なども。

ビールが飲みたくなるおつまみ的メニューも豊富。

e0152073_3261789.jpg


赤い豚が目印。

つづく。

(よ)

にほんブログ村 グルメブログ 海外食べ歩きへ 人気ブログランキングへ
[PR]
by brd | 2011-06-14 03:33 | タイ | Comments(0)

バンコク : 『ボーラン・エッセンシャリー・タイ Bo.lan Essentially Thai』

タイ・バンコクの旅、その12。

ある晩は、ここへ。

e0152073_1251280.jpg


「ボーラン・エッセンシャリー・タイ」

カタカナで「ボーラン」だと、ヌアット・ボーラン(古式マッサージ)などの「古式・伝統」の意味かと思ってしまうが、タイ語のつづりを見ると違うようだ。

なんでも、お店のシェフはディランさん、奥さんがボーさん、というらしい。

きっと、おふたりの名前を合わせて、かつ「伝統」にかけた店名なのだろう。

お店や料理のコンセプトは、「ナーム」と似たような感覚だろうか。

セットメニューの写真だけ、載せておきます。

e0152073_12595439.jpg


グラチャイ酒と酸っぱくて渋いフルーツ。

グラチャイは、生姜のようなタイの薬味。

e0152073_134010.jpg


たくさんのアミューズ。

e0152073_1343261.jpg


アユタヤ産川海老のグリル。サムットソンクラーム産チャクラム(?)のヤム添え。

e0152073_1361684.jpg


ポークと空心菜と干し海老の炒めもの。

e0152073_1365030.jpg


魚のゲーン。

e0152073_1391771.jpg


モダンなナムプリック?

e0152073_13751100.jpg


さらに野菜などの炒めもの。

e0152073_1381174.jpg


デザートひと皿目。カオニャオ・マムワン。

e0152073_1384540.jpg


デザートふた皿目。

e0152073_13103627.jpg


さらに、たくさんの小菓子の盛り合わせ。

e0152073_1250059.jpg


オーストラリア人だというシェフが、まだとても若そうで、がんばっている感じだった。

つづく。

(よ)

にほんブログ村 グルメブログ 海外食べ歩きへ 人気ブログランキングへ
[PR]
by brd | 2011-06-12 13:16 | タイ | Comments(0)

バンコク : のんびり創作オーガニック料理 『プラナコーン・ノーレン』 その3

タイ・バンコクの旅、その11。

e0152073_385465.jpg


プラナコーン・ノーレン、またある朝の食事。

スイカとオレンジジュース。

e0152073_310467.jpg


黒米、ゆで卵とタイ風のコールスロー的なもの、ラタトゥイユみたいなの、グルテンを揚げたようなの。

e0152073_3132143.jpg


ジンジャーティー。

e0152073_3134362.jpg


また別の朝の、食事。

e0152073_314751.jpg


リンゴとパイナップルジュース。

e0152073_314466.jpg


モツァレラのカレーとロティ。

e0152073_3152262.jpg


ミントティー。

朝食はほとんどおまかせだったと思うけど、毎日メニューがだぶることはなかった。

e0152073_3173167.jpg


散歩へ。

e0152073_318669.jpg


タクシーと、屋台のテーブルと、茶器の青。

e0152073_3183056.jpg


古くて、モダンな建物。

e0152073_318525.jpg


いきなり目に入った直立仏像。

e0152073_3223941.jpg


夕食は、

e0152073_3225265.jpg


イサーン風チキン・グリル。

つまり、おしゃれガイヤーン。

e0152073_3231221.jpg


黒米マムワン。

カオニャオ・マムワンの黒米版。

ここに書いてあるけれど、厳選した生産者によるオーガニックな食材ばかりを仕入れているらしい。

宿の屋上の菜園で採れたものある。

滞在中は屋上の存在に気付かなかった。行ってみればよかった。

エコでオーガニック、懐古趣味でカワイイ。

どちらかというとこれまでは、ケミカルなものがあふれ、即物的なイメージのあったタイだったけれど(失礼!)、時代もかわってきたんだな~。

つづく。

(よ)

にほんブログ村 グルメブログ 海外食べ歩きへ 人気ブログランキングへ
[PR]
by brd | 2011-06-01 03:37 | タイ | Comments(0)


旅の食卓と食卓の旅。ferment booksより『味の形 迫川尚子インタビュー』発売中。姉妹ブログ【ワダ翻訳工房】もどーぞ。ツイッターは @oishiisekai @fermentbooks


by brd

プロフィールを見る
画像一覧

S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

カテゴリ

全体
インド
フランス
マレーシア
タイ
ミャンマー
中国
香港
ベトナム
韓国
東京のインド
東京のイタリア
東京の中国
東京のミャンマー
東京の韓国
東京のウイグル
東京のフランス
東京のタイ
東京のベトナム
東京のマレーシア
東京のネパール
東京のドイツ
東京のスペイン
東京のイスラエル
東京のニュージーランド
神奈川の中国
神奈川のタイ
神奈川のイタリア
富山のパキスタン
東京
神奈川
愛知
京都
石川
富山
茨城
本や映画
おうちで世界旅行(レシピ)
弁当
シンガポール
デンマーク
秋田
アメリカ
台湾
神奈川のベトナム
フィンランド
未分類

ブログパーツ

本棚

『食は東南アジアにあり』
『食は東南アジアにあり』
星野龍夫
森枝卓士


『食べもの記』
『食べもの記』
森枝卓士


『アジア菜食紀行』
『アジア菜食紀行』
森枝卓士


『考える胃袋』
『考える胃袋』
石毛直道
森枝卓士


『ごちそうはバナナの葉の上に―南インド菜食料理紀行』
『ごちそうはバナナの葉の上に―南インド菜食料理紀行』
渡辺玲


『食は広州に在り』
『食は広州に在り』
邱永漢


『檀流クッキング』
『檀流クッキング』
檀一雄


『中国料理の迷宮』
『中国料理の迷宮』
勝見洋一


『中国庶民生活図引 食』
『中国庶民生活図引 食』
島尾伸三
潮田登久子


『食卓は学校である』
『食卓は学校である』
玉村豊男


『地球怪食紀行―「鋼の胃袋」世界を飛ぶ』
『地球怪食紀行―「鋼の胃袋」世界を飛ぶ』
小泉 武夫


『世界屠畜紀行』
『世界屠畜紀行』
内澤旬子


『ソバ屋で憩う』
『ソバ屋で憩う』
杉浦日向子と ソ連


『有元葉子の料理の基本』
『有元葉子の料理の基本』
有元葉子


『ル・マンジュ・トゥー 素描(デッサン)するフランス料理』
『ル・マンジュ・トゥー 素描(デッサン)するフランス料理』
谷昇



『料理通信』


『Arche+』
アーチプラス
在タイ女性のための
日本語フリーペーパー



        ☆


料理通信
アンバサダーブログ
「ニッポン列島食だより」

に寄稿しています。

☆2013/03
江古田「HEM」のイベント
ベトナムおやつ屋台村


☆2012/05
カレー&スパイス伝道師
渡辺玲さんのプライベート・ディナー


☆2012/01
渋谷にあるブルターニュ
「クレープリー・ティ・ロランド」


☆2011/10
シャン料理「トーフー」は
高田馬場の新名物?


☆2011/08
信州食材meetsタイ料理!
「ヤム! ヤム! ソウルスープキッチン」


☆2011/07
震災後の「ソバ屋で憩う」
高田馬場「傘亭」

以前の記事

2016年 12月
2016年 10月
2016年 07月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2009年 10月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月

検索

最新のコメント

食べ物も器もすべて異次元..
by arak_okano at 08:12
残暑お見舞い申し上げます..
by arak_okano at 15:47
商業化されたブランド的レ..
by brd at 07:50
ちなみに狸田、商業的に「..
by tanukidaponta at 23:06
>さて、ビールの、酒の、..
by tanukidaponta at 23:01
こんにちは。 とい..
by brd at 23:20
自由か自由じゃないかとい..
by tanukidaponta at 21:26
おはようございます、アラ..
by arak_okano at 06:20
アラック、こんなに高級で..
by arak_okano at 21:11
料理もビールも高級高級品..
by arak_okano at 21:32

最新のトラックバック

venusgood.com
from venusgood.com
http://venus..
from http://venusgo..
www.whilelim..
from www.whilelimit..
http://while..
from http://whileli..
http://while..
from http://whileli..
http://www.v..
from http://www.val..
冬至に南瓜
from 異邦人の食卓
ドリアン
from ポンポコ研究所
久々わんこ&深谷ねぎ(2)
from ソーニャの食べればご機嫌
Saravana Bha..
from ポンポコ研究所

タグ

記事ランキング

ブログジャンル

食べ歩き
旅行・お出かけ

画像一覧