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八重洲 :南インド料理「ダバ・インディア」

僕たちに南インド料理の美味しさを教えてくれたのが、この店。

東京駅や、京橋駅からも近い、八重洲の「ダバ・インディア」

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青を基調とした、お店のデザインが爽やか。

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チーズのミニドーサ、ワダ、サンバル、ココナッツチャトニ、生姜のチャトニ。

「ダバセット」なるメニューには、以上のティファンセットと、ミールス、そして、コーヒーかチャイが含まれている。

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ノンベジのミールス。

カレー類は時計回りに、サンバル、ラッサム、海老のマサラ、キャベツとココナッツのポリヤル、白身魚のカレー、チキンカレー。

ラッサムがしゃばしゃばではなく、ちょいとろみがあって珍しい感じがするけど、悪くない。

ポリヤルに入ったココナッツがフレッシュなので、すごく美味しい。

魚は、鱈だろうか。グレービーとからむとやたら美味。

チキンは、カルダモンの風味がきいていて、たっぷりのった千切りの生姜がアクセント。

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ベジミールス。

時計回りに、サンバル、ラッサム、ポリヤル、野菜のカレー、パニールのコルマ、ヨーグルト。

ベジミールスには、緑のプーリーと、ピックルなど付けあわせが、ノンベジより余計についてきた。

さまざま異論はあるみたいだが、やっぱり、ここがいちばんなんじゃないだろうか。

満足&再確認。

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デザート。グラブジャムン。

小麦粉とミルクをこねて、揚げて、激甘のシロップに漬けてある。

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マドラス・コーヒーを注文すると、こんなことしてくれるのは、マドラス流。

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けっこう、泡立っている。

(よ)

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by brd | 2010-10-31 23:00 | 東京のインド | Comments(0)

インド コーチン : Casino Hotel の Tharavad

※現在記事作成中

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インド
ケララ州
コーチン
カジノホテル
http://www.cghearth.com/casino_hotel/index.htm


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by brd | 2010-10-31 18:00 | インド | Comments(0)

インド コーチン : VIVANTA by Taj Malabar の The Rice Boat

南インド・ケララ州・コーチンの第一夜。

街いちばんの高級ホテル、「VIVANTA by Taj Malabar」のシーフードレストラン、「The Rice Boat」へ。

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おしゃれにディスプレイされた、アラビア海の魚たち。

この店、窓の外がすぐ海。

そして、店の内装が、ボートの中のようなしつらえになっており、さながらケララの水郷地帯を行く遊覧船の中で食事をしているような趣を演出している。

ケララの水郷地帯=バックウォーターには、観光用の「ハウスボート」がたくさん運航しており、船内に宿泊も可能。

「ハウスボート」は、その昔、米の運搬に使われていた木造船を、観光に転用したものらしい。

この店の内装も、そうした「ハウスボート」に由来するもので、だから店名も「The Rice Boat」なのだろう。

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まずは出てきた、エビチップス。

タイやベトナムで普通に出てくるやつより、美味しい。なんかで味付けされている感じ。

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これもお通し。

小魚のフライ。

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インドワイン、GROVERの赤。

産地のナンディ・ヒルズはバンガロールの近くらしいから、南インド産のワインだ。

しっかりフル・ボディのカベルネ&シラーズ。

写真が暗いので、よく見えないかもしれなけれど、ラベルの真ん中あたりに、赤い文字でマラヤーラム文字が印刷されている。

せっかくのインドワインなので、ちょっとうれしい。

しかし、マラヤーラム文字の下に、おなじ赤文字で印刷された英文は

“ALCOHOL CONSUMPTION IS INJURIOUS TO HEALTH”
(アルコールを飲むと健康を害します)

とあるから、マラヤーラム文字もおなじ意味かもしれない(笑)。

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高級ホテルらしく慇懃なれど、なんとはなしに人を急かすサービスの男性に強く勧められ、まずは前菜としてカラマリ(いか)と、タイガープローン(えび)のタンドリーグリル。

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カラマリ&タイガープローンにあわせてブレッド感覚で出されたのが、ナーン。

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つづいて、スナッパー(フエダイ)のバナナの葉の包蒸し。

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バナナの葉をひらいたところ。

スナッパーは、くせのない白身魚で美味。味付けは、南インドのサンバルではなく、マレーシアのサンバルのような、発酵調味料の入ったチリペーストみたいなのがたっぷり魚の身に塗りつけられている。これがインド料理なのかどうかは、よくわからない。

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そして、スナッパーのケララ風カレー。

トマトの爽やかな酸味、ココナッツミルクのまったりした甘み、タマリンドのまろやかな酸味が混ざり合った絶品カレー!

おなじカレーでも、高級ホテルの厨房から出てくるカレーは、味の微妙なニュアンスが存在していて、別次元の料理になっている。

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上記のふたつの料理にあわせて、ブレッド感覚でパラーターがサーブ。

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さらに、ライス。

細長いバスマティライスではなく、丸っこいケララ・レッド・ライスに発トライ。ご当地米だ。

食べた感覚は、ふかふか柔らかく、食感もたよりない。

ケララにしかないということで、とても珍しいけど、カレーをしっかり味わうなら、やはりバスマティ・ライスのほうが美味しいです。

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パイナップルだったか、フルーツの味がしのばせてあるカスタードプリン。

このあと、コーヒーを注文。

たしかメニューに、“South Indian Coffee”とあった気がする。

以前、チェンナイやポンディシェリーなど、タミルナドゥ州を旅したときは、焦げっぽい感じの風味がある濃いミルクコーヒーが独特な美味しさだった。

そんな感じを期待していたのが、出てきたのは、なにかマクロビオティックの店にあるノンカフェインの穀物コーヒーのような、ちょっと不思議な味のコーヒーだった。ま、これはこれで飲めるけど。

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ここのホテルは海に面した庭が広くて、食後の散歩も楽しい。

なぜか、ブランコもあったりして、潮風にあたりながらギコギコと童心に返ったりしたのだった。

(よ)

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by brd | 2010-10-30 02:31 | インド | Comments(0)

インド デリー : ラリットホテルの朝食

デリーではザ・ラリット・ニューデリーに一泊。

朝ごはんはブッフェで、西洋料理も選べるが、僕たちの目に入るのはインド料理のみ。

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こんな感じ。

南インド式のティファン類が、いくつか並んでいる。

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セイロにきれいに並べられた、イドゥリ。

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左がバミセリ・ウプマ。一見、ビーフン炒めのようだが、これもれっきとしたティファンの一種。

右は、フダを見ると“PARPU ADAI”とあるが、“PARUPU VADAI”だろうか。おそらく豆の粉の生地にハーブやスパイスを混ぜて焼いてある。ワダ(VADA)は揚げ物だが、これはあまりオイリーではない感じに焼けている。かみごたえのある生地で、美味しい。

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つけあわせ類。

左からチリ・ピックル、ココナッツ・チャトニ、トマト・チャトニ、ガン・パウダー。

ガン・パウダーってなんだろう。火薬?

ためしに口にしてみると、ガン・パウダーは、ダールと唐辛子などのスパイスを一緒に挽いた粉のよう。感じとしてはスパイシーなきな粉。ライスにでも、ティファンにでも、なんにでもまぶして食べるのだそうだ。

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サンバル。

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マサラ・ラッシー。甘くない、塩味。

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実演パラーター。

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一枚、記念撮影。

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ラリットは、全体的にけっこうモダンな感じなしつらえで、ロビーにはインディアン・ラウンジというのか、インディアン・エレクトロニカというのか、かっちょいい音楽がかかっていたりする。

コンノートプレイスからすぐで、立地は最高。

立地がいいからか、そして、CWG2010の時期と重なっていたためか、セキュリティは厳重。

厳重すぎる。

だって、タクシーでホテルの敷地に入る前に車のトランクをチェックされ、入り口前で荷物のX線チェック、人もチェックゲートをくぐってから念入りにボディチェック、そしてエレベーターホール前にもチェックゲートがあり、くぐってから係員にキーを見せる、という徹底ぶり。

おつかれさまでした。

(よ)

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by brd | 2010-10-30 00:21 | インド | Comments(0)

インド デリー : モティ・マハル・デラックスの謎

インドに行った。

デリー経由、ケララ州のコーチン。

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デリー到着、初日の夜。

ぜひ行かねばと決めていた老舗「モティ・マハル」を訪問することにした。

「モティ・マハル」が、どういうレストランかというと、

今回の、旅のガイドブック、

渡辺玲『カレー大全』

『dancyu』2007年7月号~渡辺玲さんと水野仁輔さんによるインド取材掲載

などに書いてあるところによれば、

もともとパンジャブ地方の郷土料理だったタンドゥーリチキン、ナン、バターチキン、といった料理をデリーでヒットさせ、インド全土に、さらには世界にまで広めた老舗で、インド料理の歴史に記されるべき名店なのだそうだ。

日本でも、タンドゥーリチキン、ナン、バターチキンといえば、もっとも一般的なインド料理のメニューという印象だが、その元祖は、どこあろう、この「モティ・マハル」というレストランだというわけ。

チェックインしたホテルで軽く身支度してから、勇んで出発。

ホテルのドアマンに「モティ・マハル」の場所がポイントしてあるグーグルマップのプリントアウト紙を見せ、タクシーに説明していもらい、夜の街を突っ走り、目的地にたどり着いた。

さあ、日本のインド料理店の元祖を、味わおうではないか!

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ん?

看板に注目。

モティ・マハル……、デラックス?

デラックス……?

デラックスって?

支店?

や、ちょっと、違うんじゃなかろうか。

不安になり、タクシーの運転手に

「この店で、あってるか?」

と、きけば、

「あってる」

との返答。

店から出てきた店員に、地図と店の看板を交互に指差しながら、

「ここは、ここか?」

と、たずねる、

「そうだ!モティ・マハルだ!」

との、自信満々な返答。

うーん。

別の店員に、さらにたずねる。

「ここは、ひょっとして、このモティ・マハルじゃないよね?」

「ここがモティ・マハルだ」

「デラックス、ってついてるじゃん!」

「問題ない。モティ・マハルだ」

全員、自信満々である。

うーん。

これ以上、「デラックス」問題にこだわってもラチがあかなそうだ。どうしよう。時間も時間だし、長旅で疲れてもいる。そもそも、腹が減っていて、すぐにでも夕飯を食べたい。

ものはためし、ひとまず入店してみようか。

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まずは、東京でも飲みなれたキングフィッシャーを注文。

店内はけっこう暗くて、酒場っぽい雰囲気もある。

まわりの席には、白人や日本人の団体客も食事をしており盛況。かなりツーリスティックな店という印象だが、まがいもの的なムードもない。それなりのまっとう感が漂っていて、悪くない気がしてきた。

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先に出てきた、たまねぎの酢漬け、ピックル、チャトニ。

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さっそくタンドゥーリものを。ムルグ・ナワビ・ティッカ。スパイシーな骨なしチキン。

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珍しい気がしたので頼んでみたベジタブル・シーク・カバブ。肉ではない素材で、シーク・カバブが表現してある。

あとで調べたら、東京でも同様の料理を出している店があった。

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ムルグ・マカニ。いわゆるバターチキンらしい。まろやかだが、トマトの酸味もきいていて、どこかチーズみたいな味わいがある。

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さらに、もの珍しさでブレイン・カレー。モツとか、脳味噌とか、そういうモノに弱くてついつい注文してしまう。

かなり大量の脳が入っている。よく言われるけれど、白子のようで美味しい。以前、イタリア料理で羊の脳のフリットを食べたことがあるけれど、これほど大量の脳を食べたのは初めてかもしれない。

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バター・ナン。日本のふかふかもちもちしたナンと異なり、焼き目がパリっとしている。

全体に満足のいく味だったけれど、東京で食べられるインド料理との差も、それほど大きくなかったような気が。

満腹になって店を出る。

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モティ・マハル…デラックス。

黄色い縦の看板は「DELUX」が小さく表記してあるのが、なんだか自信なさげな気がしないか。

ショップカードを見ると、やっぱり住所が全然違う。

行きたかった「モティ・マハル」はオールドデリー、繁華街チャンドニ・チョーク近くだが、ここはMARG MARKETという場所で、ニューデリーでもけっこう南のほうだと思う。

あらためてカレー&スパイス伝道師・渡辺玲さんのブログを読んで、謎がとけた。

要は「モティ・マハル」と「モティ・マハル・デラックス」は、そのむかし暖簾をわけたライバルで、いうなれば日本の老舗の「元祖」vs「本家」ようなもである、と。

よく「元祖」と「本家」どっちが格上か、なんて議論があるけれど…。

そういうことか。

なるほどね。

なんて、わかった気になりかけていたが。

いや、ちょっとまて!!!

ウェブで調べると、ここデリーには、そもそも「モティ・マハル・デラックス」を名乗る店が、ここ以外に、さらにあちこちあるみたいだぞ!

http://www.motimahalindia.com/

http://motimahal.in/

http://www.motimahaldeluxe.com/

すくなくともHPが、上記三種類。

さらに、その各支店が存在している模様。たぶん10店以上。

ありゃりゃ?

今夜の「モティ・マハル・デラックス」は、どの「モティ・マハル・デラックス」なのかな~?

ホテルマンにも、タクシーにも、ちゃんと地図まで見せていたのに、まあここはインド、なかなかそんなものは通用しないのだ。

以上のような、軽いインドの洗礼をうけつつ、初日の夜はふけていったのであった。

<追記>

ここによれば、レストラン「モティ・マハル」はデリーに一軒しかなく、その一方「モティ・マハル・デラックス」はインド主要各都市に大々的にチェーン展開しているグループだそう。

「モティ・マハル」のショップカードには、

We have no other branch (うちには支店などないぞ)

と、書かれているとか。

わはは。

これからはじめて「モティ・マハル」を目指すみなさん。

どうぞ、以上を参考に、確実に「モティ・マハル」に辿り着けますように。

September, 2010
(よ)

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by brd | 2010-10-23 13:00 | インド | Comments(2)


旅の食卓と食卓の旅。ferment booksより『味の形 迫川尚子インタビュー』発売中。姉妹ブログ【ワダ翻訳工房】もどーぞ。ツイッターは @oishiisekai @fermentbooks


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