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カテゴリ:東京の中国( 6 )

赤坂:あやしくほほえむ黒猫の夜はふけて

超ひさびさに、怪しい食べもの探検隊から集合がかかった。

前回は肉食部隊だったけど…。

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場所は、店内にあやしくほほえむ黒猫の首がぶら下がる、中華料理店。

一度予約が入らずに見送りになったんだけど、今回は月曜の夜ということもあり、あっさり予約できたという。

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お酒はまず。たぶん黄酒のサワー。名前忘れますた。

コクはあるけど飲みやすい。

ちなみにこのお店はこの中国酒専門店の系列らしく、中国酒がやたらに充実している。

シャンパン・タワーならぬ紹興酒タワー(笑)まであった。今度頼んでみようっと。

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お通し。

揚げナスに味噌だれ、ピーナツの海苔まぶし、豚耳とキュウリのあえもの。

のっけから、かなりおいしい。

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前菜。

するめいかに、きゅうりとか、オクラとか、蝦子があえてある酢の物?

意外にさっぱり味。蝦子は乾燥ものかと思えば生のがかかっていた。

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羊肉串。

筋入りでちょっとかみごたえがある香りのよいお肉。

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揚げ臭豆腐!

東京ではなかなかお目にかからない臭豆腐(池袋にあったっけな?)。

他の隊員の強い反対を押し切り一番食べやすそうな、から揚げタイプを注文させていただいた。

台湾とかで食べるより品よく、おいしい臭豆腐だったです。

定番の酢漬け野菜と豆板醤の組み合わせがやっぱり合う。

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台湾老酒10年ものをロックで。

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ほかの人々は利き酒セットを頼んでいた。けっこうバラエティに富んでいて美味しかったみたい。

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かえるとマコモダケなど夏野菜のいためもの。

美味しいかえる。千葉のだそう。

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メインディッシュの鮮魚の広東風蒸しもの。

魚はかさごとか言ってたっけな?

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四川風サワー(?)。

老酒に唐辛子に花椒などが入ってるらしく。なんか飲んだら目が覚めた・・。

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咸魚炒飯。

わたくしのお気に入り。

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香菜のサラダ。

かいわれ入りだったけど、香菜とかいわれは意外にあうということを発見。

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八宝茶。

ほんのり甘くて、食後にほっとひといき。

怪しいお店、なんて書いてしまったけど、どちらかというと台北にあるちょっとおしゃれな居酒屋に似てる感じだった(台北のちょっとおしゃれな居酒屋は、結構おいしい料理が出てくる所が多いのだ。黒猫夜という店名も、台北の大好きだった居酒屋、黒狗兄倶楽部をちらっと思い出したりして)。

経営は日本人だそうなので、本場の味を忠実に再現しよう(で、素材がよいので品よくしあがっている)という感じのお店かな?

中国の色んな地方の料理があって、まだまだ食べてみたいメニューが目白おしだったので、またこよう。

「黒猫夜」

(ゆ)

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by brd | 2012-06-28 02:05 | 東京の中国 | Comments(2)

新宿二丁目 : 「随園別館」 聖誕節の水餃

水餃子を食べた。

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「聖誕節」とは、中国語で「クリスマス」のこと。

いつもこの時期になると、北京出身の友人がクリスマスパーティに呼んでくれる。

たくさんの中国人たちと日本人が集まって、料理を食べて飲んで歌って、今年あったことを語らい、来年の抱負に花を咲かせ、とても楽しい。

中国の人が主催する会だから、もちろん料理は食べきれないほどたくさん出るけれど、メインは水餃と鍋貼(焼餃子)だ。

年越しの時分に餃子を食べるのは、日本の年越しそば同様、北方中国の習慣みたいだ。

ただ、残念なことに今年はその友人が北京で年末年始を過ごす。

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そんなこともあって、ふと、冷凍庫に「随園別館」のテイクアウトの水餃子があるのを思い出し、自宅で食べたのだった。

コロンコロンで、たっぷり具が詰まった、本場に近い水餃が10個500円で手軽に味わえてしまうのが非常によい。

近くを通ったときは、多めに買って自宅の冷凍庫に入れておくことにしている。

(よ)

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by brd | 2010-12-28 09:36 | 東京の中国 | Comments(0)

新宿三丁目 : 創作中国料理「Chinese Tapas Renge チャイニーズ・タパス・レンゲ」

ちょっとしたお祝いごとを兼ね、最近一部で話題になっている新宿三丁目の中国料理、Chinese Tapas Renge チャイニーズ・タパス・レンゲへ。

まず、この日はワインを飲もうと決めていた。

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お店の人に“バランスのよい赤”として勧められた仏ルーション地方、ドメーヌ・ラファージュの“エル・マセット”。

フランスのルーションは、スペインのカタルーニャに接する南のほう。表のラベルにはヴィンテージが書いておらず、裏に書いてあったみたいだったが、酔っ払って確認し忘れた。グルナッシュ50%をはじめとする5品種のブレンド。

オススメどおり、バランスよくしっかりしている。スパイシーなあと味も料理にマッチした。

さて、このお店、三丁目の雑多な街の、雑居ビルの2階。細長い店内はカウンター中心で、以前はスナックだったのかな、という感じ。

しかし、奥のキッチンから出てくるのは、若い日本の料理人さんらしい繊細さと、ちょっとしたクリエイション具合がクセになる美味ばかり。

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まず、チャイニーズ・タパスの盛り合わせ。

いちばん手前の茶色いのはスモークした麩の「燻麩」だそう。

スプーン、ではなくレンゲにのっているのは、鯖と柿のタルタル。奥の黒いのは木耳の中国風佃煮。

おもしろいのは、左奥のビーフン。

その名も、「焼きビーフンの2日目」。

焼きビーフンは作って2日目が味がしみて美味しいんだそうな(笑)。

たしかに。

作って、あまったので冷蔵庫にしまっておいて、翌日出して食べてみたら、おっ?意外に美味しい。そんな感じ。これに好みで黒酢をかけていただく。へー、面白い。

さらに前菜。

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鶏レバーのパテとリンゴのピュレ。

うま~い。こってり濃厚パテと少し酸っぱくて甘いピュレが合う合う。ワインもどんどんすすんでしまい、これじゃメインまでもたんぞ。

こういう中華的でない料理も、面白い。

フレンチとかだと、パテはパンにつけて食べたりしがちだけれど、しっかりパテだけを食べる感覚もなぜか嬉しい。

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野菜料理のカテゴリーから、金華ハムと白菜のステーキ。

ステーキというからには焼いたのか、焼いてから煮込んだか、蒸したか、どどんと大きく切った白菜が金華ハム独特のダシを吸いこんでいて、逸品。

四川に「開水白菜」という、白菜をスープで煮ただけの、まったく辛くない四川らしからぬ料理があって好きだけれど、ちょっと、それを思い出した。そういう類の料理の、金華ハムスープ版だろうか。

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エビチリ。

エビチリといっても、よくあるケチャップあんかけのエビチリなんかではもちろんない。海老ミソで風味を出した、ぜいたくなエビチリだ。

だから、お皿に残るソースを放っておいたら、いけない。

一緒に出された饅頭(マントウ=蒸しパン)に吸わせて残らず味わい、お皿はピカピカに。

案の定、この時点でワイン終了。

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なので、カウンターにワインのボトルと一緒に並んでいた、「黒米 紹興老酒」を、

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グラスで。

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メインは豚ばらの塩煮込み、柚子胡椒風味。

このころになるとけっこう酔いもまわってきていてどうも記憶が定かではないが、あんのかかった柚子胡椒のソースをまとった、やわらかに煮込まれた豚肉を小さめに切って口に運び、そして紹興酒をクピリ。この繰り返しの幸福にハマってしまい、あっという間に完食。

さらに、

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上海蟹のミソの担々麺。

メニューに季節柄か(ほんとうは10~11月だけど)「上海蟹」とか「大閘蟹」の文字が入った料理があった。

ためしに、もっとも上海蟹指数が高いのは、どれかとたずねたらば、担々麺か麻婆豆腐だという。

もちろん、双方フツーのとは違って唐辛子はまったく使われておらず、辛くない。上海蟹の蟹ミソたっぷりのタレで、豆腐を食すか、麺を食すかのチョイスだ。

で、担々麺を注文。

これはちょっとうっとりするような蟹ミソ風味。あたりだった。

さて、デザートはお祝いってこともあり、

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盛り合わせにしてもらった。

カクテルグラスに入っているのは、マンゴープリン。上には炭酸入りのココナッツ・ムース。ムースなのに、シュワっとするのが楽しい。

ろうそくが立っているのは、胡桃のヌガーグラッセ。

奥は、クリームと柿のパイサンド。

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定番の黒ごま団子も。スープはキンモクセイの香り。

厨房の男性とカウンターの中でサービスする女性たちが、なんとなく家族のようでもあるので(ほんとうにそうだったりして)、料理激ウマの知り合いの家にお呼ばれしたような感覚も。

意外なほどほっとできるお店の雰囲気と、おそらくかなり考えられたものだろう料理の美味しさの取り合わせが、なんとも愛らしく、かなり気に入っている。

(よ)

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by brd | 2010-12-08 01:20 | 東京の中国 | Comments(0)

新宿 : 焼き小籠包「阿杏生煎館」

新宿東口、アルタの脇から靖国通りに抜ける道を歩いていたら、道路向かって右のほうに「上海焼き小籠包」の店が。

いつできたのだろう。

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衝動的に入ってしまった。

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3個300円。

上海式焼き小籠包、けっこうブームみたい。

都内でも、いくつか専門店ができている。

生煎饅頭とか、生煎包とか、たんに生煎とも呼ばれる。

ひさびさに食べたけど、こんなだったかなぁ。

気になって、もう3個注文してしまった。

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小煎の裏側、というか、焼き面を見てください。

すんごい、こんがりしている。

もともと生煎の売り文句は…、

焼き目こんがりパリパリ、中はお肉のあんと、たっぷりのスープ。薄めの皮を気をつけて破らないと、ピューってスープが飛び出て火傷しちゃうから注意だよっ!

みたいな感じ。

つまり、

1.焼き目のこんがり感

2.たっぷりスープ

このふたつが生煎の2大特徴なのだが、1に関して、この小煎は「焼き目がこんがり」、という状態を大きく逸脱している気がするのである。

なんか、油で揚げたおせんべいの「おかき」みたいだ。

生煎は、作るときに皮をつまんだ側が焼き面になっているようだが、ここのは、焼き面の皮がかなり分厚くて、その分厚い皮の2/3くらいの厚みが「おかき」化しているのである。

上側のスープをまもる薄めの皮と、「おかき」化した焼き面の分厚い皮。

この対比が、不思議におもしろい食感を醸している。

こういうのがフツーなんだっけ? 生煎って。

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同店の、おぼろ豆腐入りスープ「豆腐花」も、わりとイケる。

話は生煎にもどる。

たとえば台湾の小籠包は、上海のオリジナル小籠包から進化した、というか、いちじるしくデフォルメされた食べ物だと、(よ)は考えている。

とにかく、限りなく皮を薄く、しかし、限りなくスープをたっぷり。

ふつう、皮を薄くして、スープをたくさん入れたら、皮が破れて食べる前にスープが漏れてしまう。

しかし、この相反する命題に挑み、大成功をおさめたのが台北の麺点師たちである。

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青島ビールを1本。

生煎の話だった。

つまり、(よ)は台湾小籠包のように、ブームに乗ってどんどん姿をデフォルメさせていった生煎を夢想する。

皮は薄く、スープはたっぷり、しかし、焼き目の皮だけは突然分厚くてさっくり「おかき」状の食感。

これ、いいと思いませんか。

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店内の品書き。

基本ジャンクフード。ここまで語る必要ない気もする生煎ではあるが、どうも気になってきた。

ほかの生煎屋にも食べに行ってきます。

(よ)

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by brd | 2010-11-22 23:22 | 東京の中国 | Comments(0)

池袋 : 四川料理「楊」(ヤン)

最近、どうも四川気分。

ということで、久しぶりに池袋の「楊」にいってみた。

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ピリ辛の豚モツ炒め。

モツ好きなんです。ほどよい辛さとモツが好相性。

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麻婆豆腐。

辛さは普通でOK、と指定したので普通だった。

本場なみにビリビリしたければ、注文時に唐辛子多目で! とか、花椒たっぷりで! とお願いすればやってくれそう。

トーチーがたっぷり使われているせいか、豆腐がややチーズぽく感じられてコクがあり美味しかった。

今度は花椒をもうちょっときかせてみよう。

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汁なし坦々麺。

成都の普通レベルの「坦坦面」と同じようなものだと思う。

太くて、断面が丸い麺も現地風。けっこう美味しい。

ちなみに成都では、坦坦面はレストランのメニューのシメのコーナーにちょこんとあることが多く、あまり注目を浴びてなさそうな料理だった。

瓶だし紹興酒と一緒にのんびり楽しめた。

(ゆ)

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by brd | 2010-11-10 03:50 | 東京の中国 | Comments(0)

新宿・歌舞伎町:四川料理「川香苑」

テレビのニュースが成都の抗日デモの話題でもちきり(10月なかば)。

おかげで成都の映像を何度も見ることになり、ふと四川料理を思い出し、自然に歌舞伎町に足が向かった。

目的地は、四川料理の「川香苑」。

お店のドアを開けると、ネガティブなニュースで世間が騒いでいるにもかかわらず、客席はほとんど日本人で満員。カウンター席しか空いていなかった。

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口香鶏。

四川名物の口水鶏(よだれ鶏)だと思うが、このお店独自の名前をつけたのかな。

その名のとおり、強すぎない上品な香りがして美味しかった。鶏のしたにしいてある、茄子も香り高い油をいっぱい吸っていてグッド。

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鶏の足&豚の耳入りのお漬物。

野菜はセロリとショウガ。これこれ、これが食べたかったんですよ。

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麻辣の海に沈んだ水餃。

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坦々麺。

餃子と麺は自分的にはいまいちだったけど、料理はよかった。

麻辣は辛さ控えめで地元の料理ようなビリビリ感はないものの、ちゃんとエッセンスが感じられるのがよい。

盛が大きいのも嬉しい(おかげで、少人数だと種類はたくさん食べられないけど)。

(ゆ)

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by brd | 2010-11-03 01:34 | 東京の中国 | Comments(0)


旅の食卓と食卓の旅。ferment booksより『味の形 迫川尚子インタビュー』発売中。姉妹ブログ【ワダ翻訳工房】もどーぞ。ツイッターは @oishiisekai @fermentbooks


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