カテゴリ:神奈川( 7 )

ひなびた正月

実家で年を越し、雑煮を食べて、外出した。

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段葛。二ノ鳥居まん前のうなぎ屋が今月いっぱいで閉店との貼紙。

食べおさめのつもりで、全員うな重を注文した。

新年は家族でうなぎ、が我が家の毎年恒例行事。

なんで新年にうなぎなのか。その謂れはみんな忘れてしまっていて、よくわからない。

ニノ鳥居まえの、ここは、一番訪れたと思う。

いつだか、それまで和紙に包まれてたはずの山椒がパックの既製品に変わったりして嫌気がさし、おなじく段葛ぞいの別店や、最近ミシュランスターがついたとかいう、ちょっと歩いたところにも浮気したが、なんだかんだで、みな観光地らしい大箱の賑々しさが嫌いじゃなく、戻ってきたりしていた。

去年は二階の座敷に案内されたけど、今年は一階かー、いやこの店も変んないねえ、ていうか一年はやいなー、じゃまずビールとうざくね、とか言いながら、ちょっとした儀式めいた時間をすごすのが、けっこう楽しかった。

それが、閉店。

わりとすいた店内。ひとりもうなぎを注文しない一団もある。

うな重は、ほとんど待たずに運ばれてきた。

そうか。

そりゃそうだ。

これだけまわりに気のきいた美味い店が増え、食べログで検索してくる客を相手にしていたら、まあ、無理だよな。

熱燗を一本。

食通でジャズミュージシャンの菊地成孔さんが好きなんだけど、菊地さんはもちろんtwitterなんてやらないから、菊地成孔非公式botというアカウントをフォローしてる。

ちょうどいまTLに流れてきたのが、NHKでグーグル特集番組やってたときの話で。目をひん剥いたデブのアメリカ人がデブのアメリカ人に対して「グーグルの検索結果15位以内に入らなければ、あなたは世界に存在しないのと同じだ!」って言ってて、ああ精神病院でも現代的な症例だよなあ…と思ったら企業コンサルの人だったという。

努力してる気のきいた美味い店が増えるのは良いことだし、波にのれなかったところが淘汰されるのは、まあ当たり前で合理的なことだけれど、店の存在感そのものが好きだったり、美味いまずいふくめた食べもののあり様が気になったりする自分としては、当たり前で合理的なことだけが真実のような面をした世の中は、まったくつまらんな。

ま、そこまで言うことでもないんですけどね。

binotが開いてたので、一杯だけ飲もうかと思ったが、それもなんか気分じゃないような、なんやかやあって、けっきょく江ノ島に行くことになった。

が、

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元旦からの土砂崩れで長谷、稲村ガ崎間運転見合わせ。

正月から土砂崩れって。

いや、あるんだよ、元旦に限って。

江ノ島といえば、一昨年は火事。

さざえの卵とじを飯にのっけた江ノ島丼発祥の地とか言われてる店から火が出て、元旦から参道が消防車で埋め尽くされてる様子を目の当たりにし仰天した。

で、その翌々月に3.11。

なーんて、正月から苦言と縁起でもない話ばかりで本当に嫌われそうだけど、縁起でもない世の中に苦言も呈さない世の中は縁起でもないので、マイナスのマイナスはプラスだ!とかよくわからないことをつぶやきながら、とりあえず長谷まで乗って、

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稲村ガ崎まで歩くという暴挙に出てみた。

寒かった。

ロンディーノで夕ごはん。

そんな誘惑も家族が却下。予定通り江ノ島へ。

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せっかく来たんだし、頂上まで。

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夜のオヤツに、もなか。

<2013年1月>

(よ)

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by brd | 2013-01-02 17:10 | 神奈川 | Comments(18)

境内のリストランテ 鎌倉フェリーチェ

鎌倉の話、のつづき。

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鎌倉・妙本寺。

境内に、イタリア料理店ができた。

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家族の誕生日と、ひな祭りのお祝い。に、かこつけてディナー。

もともと、鎌倉ぶりゅれという、グラスに入ったイタリア風のドルチェやお惣菜(フレンチのヴェリーヌのような感じ?)を売っていたお店がオープンしたのが、ここリストランテ・フェリーチェ。

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パンとフォカッチャ。

ぶりゅれのお店は鎌倉市内に2店舗あったが、うち1店は閉店。両親の家の近所だったから、たまに買って食べていた。

プラスチックカップに入った気軽な感じのスイーツとお惣菜、みたいな見た目なのに、味は完全にリストランテで、美味しくて嬉しいんだけど、ちょっと不思議にも感じていた。

その、ぶりゅれの店が閉まって、オープンしたのが、このリストランテ。

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アンティパスト・ミスト。

一番向うにあるのはフォアグラで、上にはクレームブリュレのような砂糖のパリパリが乗っている。そいえば、鎌倉ブリュレのカップに入ったフォアグラも美味しかった。

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じゃがいもピュレのラビオリに、フランス産の5種類の茸。

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トリュフを削っているのは、

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バターをからめただけのシンプルなタリオリーニ。

口内に広がるトリュフの香りが甘い。

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牛肉のタリアータ。

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ドルチェのシャーベットは、苺の風味がしっかりと。

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コーヒーカップにナポリのパッサラクア社のロゴ。ピッツァDADAと同じ。もちろんお豆も、パッサラクア。

シェフ小曽根さんは、なんとなく優しい感じでなごむ。

写真の好きな家族がカメラをぶら下げてぶりゅれのお店に入っていくと、「今日はいい写真、撮れましたか~」と声をかけてくれていた。その感じがすごく好印象だった。

お店や料理には、強い主張や、派手な飾り気はないけれど、どこか“しっかり”とした美味しさがある。そんな印象を抱いた。

鎌倉の話、おわり。

(よ)

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by brd | 2012-03-10 23:48 | 神奈川 | Comments(0)

鎌倉 Pizza dada

鎌倉の話の、つづき。

料理通信とbinot.のみなさんにごあいさつし、小町通の路地から参道に出て、段葛を八幡宮に向って歩き、小町通りと反対側の歩道へ。

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Pizza dada再訪。

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赤キャベツのサラダ。

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砂肝のフリット。

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トマトとモツァレラのDOC.

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この日のスペシャル。サルシッチャに青唐辛子。

焼きたてのピッツァから青唐辛子のいい香り。豚肉のうまみと唐辛子の感じが合う合う、最高。

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ピスタチオのジェラート。アフォガート。

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エスプレッソには、砂糖をコーヒーで練ったクリームがナポリ風。

ここ、ピッツァを焼く若い男性がイケメンで、サービスの女の子も超美形。

お店はスタイリッシュで、カッコいい(ピッツァ窯がイイ!)。おしゃれカフェ的な使い方も可。

料理はといえば、マニアックかつ、美味しい。

店名が、なぜかダダイズム。

で、この超ツーリスティックなロケーション。

それぞれのファクターは、それぞれ高偏差値なのだが、そのブレンド具合が実は独特で、他にはないオーラを発している。

個性的な気になるお店。

つづく。

(よ)

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by brd | 2012-03-09 22:52 | 神奈川 | Comments(2)

『料理通信』 お宝食材SHOP @鎌倉binot.

鎌倉の話のつづき。

「binot」(旧:鎌倉惣菜)。

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3月最初の日曜日、料理専門誌『料理通信』の人気企画「全国お宝食材コンテスト」の食材に出会える「お宝食材SHOP」が開催。

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出品された品々は、

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ここここここに詳細。

ただ個人的に外せなかったのは、

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静岡・カネオト石橋商店 「かつお魚醤ペースト」

イベント開催前に、どの食材に興味があるかたずねられ、魚醗酵系に目が向いたので「かつお魚醤ペースト」を指名。たくさん仕入れていただいたそうなので、5本ゲット!

アンチョビ的に使える感じ。

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かつお魚醤ペーストで和えた焼き野菜も美味しかった。

さらに魚醗酵系だと、栃木の鮎魚醤「あゆっ醤」も、まろやか舌触りでよい具合。

ほかにも、長野・菜の花農場生産組合 「美麻高原 菜の花オイル」は、一瞬ピーナッツオイルのような香りでキャラクターが強く、おもしろい。オリーブオイルの代わりとしてキャロットラペに使ったら、にんじんの甘味と響いて別の料理に。生産者の方と、ちょっと話せてよかった。

さらには「もものようよう」(山梨県)、「和TARU」(大分県)、「特上 喜助味噌」(秋田県)などなどなど…、全部買って帰るわけにも行かず、もどかしい気持ち。

そして、これら食材を使ったbinotのお惣菜も。

料理通信の方々、食材の生産者さんたち、そしてbinotの人たち。食材に向う真摯さを感じつつ、ここだけでしか実現できない楽しい交流。

素晴らしいイベントでした。

つづく。

(よ)

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by brd | 2012-03-09 01:29 | 神奈川 | Comments(2)

鎌倉、人、珈琲、音楽。 café vivement dimanche

湘南新宿ラインで鎌倉へ。

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鎌倉、人、珈琲、音楽。

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パフェの頂上。

つづく。


(よ)

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by brd | 2012-03-08 07:35 | 神奈川 | Comments(0)

横浜 伊勢佐木町 : 個性的な珈琲処「文明堂茶館ル・カフェ」&「まめや」

中華街でランチのあと、伊勢佐木町へ。

ここ伊勢佐木町商店街には、いくつか個性的な珈琲店がある。

まず、

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「文明堂茶館ル・カフェ」

あの「カステラ一番♪電話は二番♪三時のオヤツは文明堂~♪」で知られる、文明堂の喫茶室。

珈琲というよりは、こんな、

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昭和風情ただよう店内でなごむのがいい

お客の年齢層は、すこし高いような気がする。

デザートも同様、

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「明治憧憬」(文明堂のカステラでラムレーズンクリームをサンド)とか、

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「三笠山」(どら焼き)とか、

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「パステル」(三笠山の皮。バターやクリームを好みでつける)などの、昭和テイストあふれるアイテムがいっぱい。

なごみます。

文明堂の喫茶室は、伊勢佐木町商店街の入り口近くにあるけれど、ずーっとモールを進んで一番奥、もう黄金町に近いあたりには、まったく趣の異なる、けれど素晴らしい珈琲処がもう一軒。

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珈琲豆販売店の「まめや」

お客の注文が入ってから、お客の好みの煎り方で珈琲豆を焙煎してくれる。

つくりおきは一切しないという。

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上の写真は、焙煎マシーンが並んでいるブース。

焙煎マシーンの名は「まめ吉くん」(笑)。名前こそフレンドリーだが、店主みずから開発・特許取得したスグレモノらしい。詳しいことは「まめや」のHP参照。

試しに「まめやブレンド」をローストしてもらって買い、家で淹れたが、やっぱり美味しかった。ストレートでも香り高いし、ミルクと砂糖を加えてもいい具合。

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店内で飲む珈琲も、もちろん美味しい。

コーヒーゼリーやケーキなどのデザート類も、悪くなさそうだった。

次回はぜひトライの予定。

(よ)

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by brd | 2011-01-30 23:12 | 神奈川 | Comments(0)

横浜 : よこはまばし通り商店街

韓国風の辛いモツ煮込みと、チヂミ、キンパップ(韓国のりまき)。

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食べたところは、ここ。

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よこはまばし通り商店街。

横浜市営地下鉄ブルーラインの阪東橋駅近くにある。

ほんとうにイイ味を出している、下町の風情あふれる、にぎやかな商店街なのだ。

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この日は折しも、すぐ近所の金刀比羅大鷲神社の、酉の市。

熊手もいいけど…、

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B級グルメもね(笑)。

あたりは熊手とテキ屋さんの屋台目当てで集まったお祭好きが押し寄せ、もう大賑わい。

もちろん、近所のよこはまばし通り商店街も、負けていない。

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全面お祭シフトで、お祭向けスナックを販売中。

キムチのお店は、トッポギなんか売っている。

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中国の東北小吃のお店は、水餃子5個入り200円!

水餃子のカップにスープを注ぎ、ザーサイの千切りと、キムチみたいな赤いダイコン千切りを自分で入れ放題の不思議な一品だった。

この種の、アジア系惣菜のお店は、持ち帰りの惣菜を売りつつ、お店の中にあるちょっとしたテーブルでイートインできたりもする。

本記事最初の写真、モツ煮込み+チヂミ+キンパップも、お祭り用プラスチック容器に入っていたけれど、お店の中で食べさせてもらった。

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ご覧の通り、韓国系や中国系のお店が多く、食卓で旅したい僕は楽しくてしかたない。

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こういう、商店街の風情、たまりませんなぁ。

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台湾牛肉麺の看板も。

「ぎゅうにくめん」ではなく、「にゅーろーめん」と発音してください。

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もちろんアジア勢だけでなく、こういうフツーの魚屋さんも。

そい、とか、かじか、は珍しい。

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八百屋さんも。

ほかに、お肉屋はもちろん酒屋に蕎麦屋、天麩羅、寿司、うなぎ、和菓子。日本食も充実している。

詳しくは、こちらを。

歌丸師匠にも、会えますぞ(笑)。

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一杯やりたくなる、看板。

馬刺、かき。いいですな。

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こんな、レトロな喫茶店で、

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みつまめ、なんてのも。

別に、グルメをうならす美味がある、ってわけでもないんだが、なぜか僕はこういう場所に引きつけられてしまう。

歌丸師匠もおっしゃっているが、これほどの活気にあふれ、人情味のある商店街は、日本全国規模で見ても、かなり少なくなっているんじゃなかろうか。

別の駅にあるのと同じ名前の駅ビルを出ると、誰でも知っている牛丼屋とハンバーガー屋とコーヒー屋のチェーン店があって、買物は大資本経営のスーパーか、コンビニ。はっきり言って、そういう生活はつまらん。うんざりする。

それにひきかえ、よこはまばし通り商店街の、この迫力はなんだ。

この活気、この楽しさはなんだ。

近所に引っ越したいくらい、うらやましい。

(よ)

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by brd | 2010-11-08 23:13 | 神奈川 | Comments(0)


旅の食卓と食卓の旅。ferment booksより『味の形 迫川尚子インタビュー』発売中。姉妹ブログ【ワダ翻訳工房】もどーぞ。ツイッターは @oishiisekai @fermentbooks


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