カテゴリ:石川( 4 )

金沢 : 日航ホテル「弁慶」のお昼ごはんがリーズナブル

盆の北陸行きのはなしの続き。

翌日は、21世紀美術館をさくっとみてから、金沢日航ホテルの「弁慶」で昼食。

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上のリンクの記事に出てくる飛地さんがいる寿司のカウンターがイイが、普通のテーブル席もあって、こっちもとても重宝する。

夜はそれなりのお値段がするみたいだが、昼はなかなかリーズナブル。

急ぎ足の旅の場合は、便利だし、美味しいし、快適だ。

<じわもん御膳>

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まん中が夏野菜の焼きびたし、左上から時計回りに加賀れんこんのようかん、生湯葉のあんかけ、たこの柔らか煮、金時草と赤ずいきの胡麻あえ。

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お造り。輪島産のさざえ、ふくらぎ。しまえび、まぐろも。

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加賀棒茶風味の能登豚角煮。

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あわびと車えびの石焼き。

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打木赤皮かぼちゃのお饅頭を揚げたのに、胡麻のたれ。

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ふぐの子の糠漬け、お新香、ごはん、じゅんさいの味噌汁。

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五郎島金時のムース。



<金沢納涼会席>

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左から右に、無花果の田楽、鰻の棒寿司、うにとオクラのゼリー寄せ、鴨ロース、えびと玉子焼きとアスパラ。

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すずきの洗い、鱧ちり梅肉ぞえ、まぐろ。

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茄子の湯葉あんかけ。

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いさきの焼き物、緑のソース。

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小柱、とうもろこし、枝豆のかき揚げ。

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つめたい輪島そうめん、ごまだれ。

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パッションフルーツのソルベ。

などなど。

以上のようになかなかそれらしいものが、2500円とか、3000円とかで食べられる。

お得な気がする。

あと、さすがホテルのメインダイニング、いろいろ融通がきく。

「富山行きの電車が1時半に出るので、1時間ですべてが終了するようにお願いします」

なんて言ってみたら、かなりばっちりの速度で出してきてくれた。

席から会計所まで行くとき横目ちらと寿司カウンターをのぞいたら飛地さんと目が合った。お寿司も食べたいけど、今回は富山へ急がねばならんのだ。残念。

そういえば、3月に来たときは、お寿司のカウンターに寄って、別の日にテーブル席で昼の定食も食べたのだった。

氷見特集の昼定食がよかった。

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さわら、黒だいのはと麦茶くぐり鍋とか、

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氷見牛の石焼とか、美味しかった。

他にいろいろ出て、このときも3000円くらい。

日航ホテルは、朝ごはんブッフェも、

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いしりのエスプーマで野菜を食べたり、

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加賀車麩のフレンチトースト(左上)など、金沢を感じられる味が並んで楽しい。

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チェックインしたときに、金沢の金箔つきこんぺいとうもくれた。

つづく。

(よ)

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by brd | 2011-08-25 01:57 | 石川 | Comments(4)

金沢 : 「鮨処 あいじ」 金沢寿司つながり入門

盆の墓参りで富山へ。

ついでに金沢。今年はこれで三度目。

来るたび寿司探訪することにしている。

正月明けは「小松弥助」に。

3月に、「森しげ」と、日航の「弁慶」。

そして今回は、「鮨処 あいじ」へ。

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まずは、加賀・山中温泉に蔵元があるという、「獅子の里」。

この日は、おそめの金沢到着で宿に荷をほどいて店に直行。あらかじめ電話で伝えておいた夜10時半の入店だった。こんな時間でも大丈夫のようで、助かった。

片町の飲み屋雑居ビルの一階にひっそり店を構え、入ると清潔でミニマルなカウンターだけというその感じは、前回訪問の「森しげ」と似ている。

入店時は、地元のグループ(たぶん)が二組。けっこう若い。

ご主人と出会いがしら優しげな人懐こさを感じ、それに甘えて「お寿司の写真を撮っていいですか」ときけば、「どうぞどうぞ」とのこたえ。

わざわざ酒瓶のラベルをこちらに向けてくれた。

まずは、料理から。

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炙った鱧。

刺身などは、この丸皿に。塩とわさびも。

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真ごち。いしるで炊いてある。

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ばい貝。

写真に撮れなかったけど、続いて、しまえび、赤いか、平目。

あ、もう酒がない。

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ということで、奥能登の「白菊」に。

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能登の巨大なさざえのつぼ焼き。

とれたのは能登のなんとか島、ときいたけれど失念してしまった。

味噌仕立てなのが、かわってる。味噌も美味くて、汁をさいごまですすった。お味噌も、たしか能登のものだそうだ。

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味噌に漬けた感じの、かんぱちの焼きもの。

ここから、お寿司へ。

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かわってるのは、がりが出ないこと。

かわりに野菜を山椒の風味で漬けたピクルスのようなのがたくさん出てくる。これが爽やかで良い。

四角の大皿を二分する漬けものの両サイドに、寿司が出てくる。

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しまえび。

醤油がさっとぬってある。

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まぐろ。

まぐろにも、醤油がひとぬり。

この醤油が、ふつうと違うのか不思議に美味しい。

寿司は小さめ。

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ここで、またお酒を変えてみる。

かなり酔っ払ってきて選びあぐねているこちらを見て、すかさず出してきてくれたのが「天狗舞」。もちろん石川のお酒。

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こはだ。

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蒸し寿司。

握り寿司を、そのまま蒸してある。

魚は、甘だい。あんをかけて、加賀太きゅうりを添えて。匙で食べる。

そういえば前回の金沢、日航「弁慶」でも出た蒸し寿司を思い出した。魚はのどぐろで、汁にあんはかかってなかった気がする。「弁慶」の職人さん(飛地さん)は、金沢市のとなりの野々市にある「太平寿し」の出身で、そこで名物のように出していたと話してくれた。

その話を「あいじ」のご主人にしたところ、「私も太平寿しにいたんです」と。やっぱり!

あいじさんと飛地さんのエピソード、そのほか金沢のお寿司のことなど、いろいろとうかがいながら、蒸し寿司を堪能。

そういえば、「森しげ」のご主人は日航「弁慶」にいたことがあると聞いた。当たり前だけど、みんなどこかで接点があるわけだ。

金沢寿司つながり、に興味津々。

地元の人や、通の人には当たり前のことなんだろうけど、だんだんこういうことがわかってくると、なんだか面白くなってくる。

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のどぐろの炙り。

ほろほろと口のなかでほどける感じと、表面だけ火の入ったのどぐろの甘みと、炙った香ばしさが相まって、今夜の一番。

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かんぴょう巻き。

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つめがたっぶり塗られた穴子。

ここまでで、ひととおり。

もうちょっと握ってもらう。

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さっき蒸し寿司で出た、甘だいを普通のにぎりで

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鉄火巻。

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話の流れで紹介してくれたお店、「八や」。ここのご主人も「太平寿し」の出だそうだ。次回はぜひ。

気分がよくなり、店を出たら、犀川へ。

真夏の金沢は夜も蒸すけれど、川べりまで下りてぶらぶらすれば、じつに爽やか。

つづく。

(よ)

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by brd | 2011-08-20 06:40 | 石川 | Comments(4)

金沢 : ひがし茶屋街「茶房一笑」 ぞれぞれ似合った盆の上

金沢の旅。

寿司のあとは、ひがし茶屋街へ。

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案内してくれた親戚のひいきは、「茶房一笑」

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まず、正月のお祝いだという、大福茶(おおぶくちゃ)が出た。

煎茶に、むすび昆布と梅干。

縁起の良いお茶なのだそう。

同行三名とも加賀棒茶と生菓子をたのんだ。

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お菓子は、南天。

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こちらは、梅。

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楽しいのは、それぞれに盆の上のしつらえを変えてあること。

男性には、すこし武骨な印象のする急須。

お客の顔をみてから選んでいるのか。

まさか。

でも、あらためて見れば、それぞれ、なんとはなしに似合ってる。

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すこし長居しすぎたようだ。

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寒いけれど、暗くなった茶屋街もいい。

(よ)

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by brd | 2011-01-17 01:53 | 石川 | Comments(0)

金沢 : 寿司「小松弥助」の幸せと、寒ぶり大豊漁と、近江町市場

年始、北陸の親戚をたずねがてら、気になっていた店に。

金沢の寿司屋、『小松弥助』

以前、広州の美味を指南してくれた信頼するブロガーが絶賛していた。そして、あの「食べログ」の全国総合ランキング12位だ。

中国の美食を極める日本人が絶賛する寿司屋というのが、まず気になる。

とりたてて「食べログ」を信用するわけじゃあないけど、ミシュラン3つ星のフランス料理店などと並んでランキング上位に名を連ねる寿司屋が銀座じゃなく、金沢の店というのも気になる。

ためしに行きの新幹線で電話すると、2時30分からならカウンターに3名の空席あり。

参考までに書くと、当日は連休直前の平日。週末や休日なら当日の予約はムリだったかも。

場所は、金沢・片町商店街そば、犀川大通り沿いの「アパホテル」1階。

アパホテルには申し訳ないが、高級寿司店のイメージじゃない。実際現地に行っても「ここが?」という印象の外観。

すこし不安になりつつ暖簾をくぐると、ご主人らしきご年配の男性の真ん前に案内される。

まずビールを注文。

笑顔のご主人が「ひととおり握るから、足りなかったらあとで言って」と声をかけてくれ、席の雰囲気がぐっとなごんだ。

まず、イカ。

糸づくりにしたイカを白ゴマをふったシャリで握る。最後に塩をふる。

「これ、お醤油いらない」

「手で食べたほうがいい」

特徴ある優しげな口調で声をかけてくれるご主人。

口に入れると、寿司全体が、ほろりとほどける。

ものすごくふんわりやわらかく握ってある。

だから、箸はつかわないほうがいい。

塩とゴマで味を決めてあるから、もちろんお醤油はいらない。

万が一、それがわからないかもしれない初めてのお客のために、しっかり、かつ優しくアナウンスしてくれる。

なるべくベストな状態の寿司が、すべてのお客の口に入ってほしい。そうご主人が願っているからに違いない。

寿司屋にありがちな威圧感が生まれないよう、つとめている感じも伝わってくる。

優しいのだ。

もちろん、寿司はすごく美味しい。

一貫食べたところで、完全に弥助の世界。

さて。

そんなご主人のど真ん前だし、そもそも無粋だという思いから、この日は結局最後までデジカメを出さなかった。

食事しながら料理を撮るという行為についてや、それにまつわる飲食店の事情などに少々思うところあり、そのことについても書きたいが、また別の機会に。

とりあえず、寿司の画像が見たい人は、食べログのユーザー投稿画像を見てください。

そのあと続いて、炙りまぐろ、甘えび、白子すりながしのお椀、ばい貝など。

そういえば、まぐろにも、すだちを絞って塩をふってた。

けっこうな頻度で「お醤油いらない」がでる。

ところで、親戚のいる北陸には毎冬来ているが、いつだったかは暖冬で寒ブリが不漁で残念だった。

そんな話をカウンターでしていたら、

「ぶり、今年はすごくいいよ」

と教えてくれた。

その時点で、すでにご主人の手にはぶりが。

こんな一見の雑談に素早く呼応し寿司を握るなんて、なんてこと!

あぶらののりきった身が分厚く切られ、食べごたえがあり、味わいがいがある。

「これは本物のぶりだよ」

確かに。

あぁ、本物のぶり。

イメージ写真として、近江町市場の寒ぶり画像を。

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今年はほんとうに豊漁なんだ。

たくさん出ている。

石川産14kgで1本36000円。

氷見産13kgで1本32000円。

いずれもキロ3000円しない。となると、やっぱり安いようだ。

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こちらは小さめ。5kgのぶりがキロ1400円。

1本7000円。

手ごろだ。

1本仕入れるか。

とはいえ旅の身。買ってどうする?

友人か実家に送りつけ、あとからかけつけようか。

楽しい妄想は広がる。

翌日の『北国新聞』には、

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記録を塗りかえる大豊漁5834本の知らせが。

後日、さらに記録更新7891本報道

今年はすごい。

「弥助」に話をもどそう。

香箱蟹の軍艦も美味しかった。

身と味噌と子が一体となって、口内に蟹風味が広がる幸せ。

思わず顔をほころばせていると、

「ほーら、美味しい顔をしてるでしょう」

と、(よ)の連れたちに声をかけるご主人。

なんだか楽しいね~。

本気で美味しいものを食べさせようとしてくれてるんだなぁ。

うれしい。

香箱蟹もイメージ写真を。

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これも、近江町市場にて撮影。

さて。

「これは、この器と出会ってできた寿司」

と説明しながら出してくれたのは、づけ鮪+うに+とろろのミニ丼みたいなの。

いや、丼ではない。

ご主人が寿司というからには、寿司なのだ。

握らない寿司。

小さな底からラッパのように広がり口は広い乳白色の器。

なめらかな逆円錐形のようであり、よくみれば不定形な美しいシルエット。

この器の底のほうに鎮座する握らない寿司のたたずまいを目で愛でてから、舌で味わった。

ご主人、わざわざ器の作者の名前を伝えてくれたので必死に覚えようとしたが、ああ、味に気持ちが行き過ぎて結局失念してしまった。

最後はうなぎきゅうり手巻き。

ロースターでカリッカリ状態に焼けたうなぎをすばやく巻き、「熱い熱い」と注意をうながしながら手渡してくれる。

手巻きからのぞくうなぎの表面の脂がシュブジュブと泡立っているうちにガブリ。

うまいっ。

以上でひととおり終了。

追加で穴子の握り。塩ふって、柚子をけずる。

さらに、たれをぬった蒸しあわび。

味噌汁すする。

どうして、ほかのお客が頼んでいるねぎとろ巻きを頼まなかったか、今となっては後悔あとに立たず。

白髪ねぎとまぐろを一緒に叩いて、さっと巻く。

ご主人のその手仕事が、なんども目の前で繰り返されていたのに。

時間や連れの事情もあって、だったか?

燗酒がまわって心地よくなって、なにを考えていたか、今となっては定かでない。

そういえば、寿司はすべてご主人が握る。若いのは一度も握らない。

放心していると、ご主人が話しかけてくる。

どこから来たのか、そんな当たり前の話題から、某国政府要人がSPつきで来店したエピソードまでおよび、なんだか楽しい。

どこか別の場所に浮遊した気持ちで、まんまと店に荷物を忘れて、取りに帰った。

ああどうして、ねぎとろ、頼まなかったんだろう!

(よ)

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by brd | 2011-01-11 04:15 | 石川 | Comments(0)


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